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2015年10月19日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2802

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

10月19日(月

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

13時11分

被害はまったく変化なしに続いている。

午前に九段の法務局に用事があってクロスバイクで往復してくる。走行妨害は結構ひどく、胸や右脇の下を集中的に狙われた。

昨日は塗装作業、清掃作業の間はずっと被害者でなくいられた。塗装は屋根塗装で高所の作業のせいなのか、とにかく被害はウソのように消える、さらに清掃作業もそうである。特に生理的な汚れのひどい場所になると音声送信すら聞こえなくなる。

問題はそれを終えてからの時間だ、その反動が生じるのだ。音声送信は悪役声がひたすら「畜生畜生」を連発し、それに伴い触覚被害も凄まじいほどにエスカレート。本当に胸や尻に生々しい触覚が走る。夕方の愛犬の散歩時もそうだった。しかし昨日は愛犬の遊び相手になってくれる近隣の飼い犬たちとの出会いも多く、そのおかげで救われた。

夕飯はサンマの塩焼きとサラダとジンギスカンを調理・準備したが、台所での作業時間も凄まじいほどの触覚被害が垂れ流された。よくもまあ包丁で手を切らなかったものだ。周囲は水浸しとなり、野菜くずや塩とかが散乱しているような状況となった。

しかし食べ始めるとどういう訳か被害はそれほどではなくなり、普通の苦痛状態程度で済んだ。

入浴時尻への触覚被害がひどかった。

深夜はうたた寝はせずに2時15分に何とか無事に就寝。

7時54分に覚醒。恐らく自然覚醒と思われる。ノイズが聞こえる、小用に立つと早速触覚被害が始まった。以降はうつらうつらで8時55分に起床。

被害はいつもとりおりに始まる。音声送信、触覚被害共にだ。その中で雑事を片づけ、それから上記したようにクロスバイクで九段の法務局まで出掛けた。本当に時季的にサイクリングは爽快のはずなのに、触覚被害のおかげでそれが台無しとなった。

用事を済ませ江戸川橋の中華飯店でニラソバで昼食を済ませる、盛況の店なので人いきれもあって、ここでは被害は遠のいた。

しかし以降の走行はまたもや妨害に耐えながらの走行となる。正午頃に帰宅、一休みしてからこれを記している。

今日はこれから終日と塗装作業になる。

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