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2015年10月20日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2803

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

10月20日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時24分

被害は普通に続いている。

今朝は倦怠感が特にひどく、身体が重い。

昨日も午後は一貫して自宅屋根の塗装作業だった。スライダーというアルミ製の延長ハシゴに乗っての高所の作業、さらには太陽光がトタンの屋根に反射する熱から相当の発汗がある。そういうただならぬ状況下でありながら昨日は平然と触覚被害があった。上半身への触覚操作である。ここで操作者はやはりノイズを伴うクズガキ声を乱用。さらにしゃがれ声も「お前が死んでも知ったことか」とか「死んでは困る、何故ならこれができなくなる」等の好き勝手な雑言をまき散らしていた。

本当に殺意を感じるほどのレベルだった。しかし後半に差し掛かるに連れてじょじょに被害は弱まり、クズガキ声が逆に罰を受けていて、制し声に叱咤を受け、「痛い痛い」とベソをかいている声が聞こえてきた。好き勝手にこの技術を乱用した罰を脳に受けているということらしい。

16時半頃に終了とし、あとはいつもの雑事を片づけて行く。

書斎に戻るとテクノロジー犯罪認知に対する画期的な出来事が起こり、それに対する対応を考えたりする(詳細は後にここで報告します)。この出来事を境に被害は一段弱まる。

すぐに暗くなり18時を過ぎる。愛犬の散歩に出た。今日も仲間が公園にいてくれて愛犬も遊びに夢中になれた。被害は普段よりかは弱かっただろうか。帰宅し夕飯の準備。イカやアナゴや野菜の天ぷら、茹で枝豆、トマトサラダを調理。被害はやはり普段ほどではない。食事時も同様だ。

しかし深夜の書斎でのうたた寝は相変わらずで2時頃に気が付く。急いで寝室へ移動。2時10分に就寝。

8時代に半覚醒状態で目覚める。ラジオの音が聞こえる、「サー」というノイズもいつもとおり。

9時の時報ではっきりと覚醒。とにかく凄い倦怠感だ。塗装作業での酷使のせいだろうか。それだけではなく体感的に、この人体に反応する遠隔技術が少し離れているかのような感じもする。本来「無敵の兵士」を産もうとした覚醒技術なだけに、それが常時利用されていた身体から、その技術が離れたらどういうことが起こるか容易に察しがつくことだろう。

無理に起床するが、とにかく身体が重いし、眠気もなかなか引いてくれない。何とか雑事を片づけ、食材が少なくなってきたので、海鮮市場にクロスバイクで出向いて買い出しに行ってきた。目立った走行妨害はなし。

今日も午後は屋根の塗装作業だ。あまり無理をしないで進行することにする。


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