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2015年10月25日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2808

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

10月25日(日

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時29分

今日も被害がひどい。尻等への触覚被害がある。

昨日も塗装作業に明け暮れる。自宅の東側の屋根の塗装で、一応足場はあるのだが、一般の足場板一枚分だけの巾しかないため、かなりのストレスを伴う作業となる。高さにして2階と3階の中間辺りで、落ちれば大けがである。手すりも鉄パイプだけが頼りで風が吹くと作業を中断しないと危ないような感じだった。やはり被害はここでは遠のく。音声送信が頼りない男の声でビビっていた。

夕方早めに何とか塗り切る、そして安全な場所に移動すると途端に触覚被害のエスカレートだ。待っていましたとばかり全身の至る所にやりたい放題の感である。

しかしすぐに下宿スペースの清掃作業。またもや被害は遠のく、しかしそれほど汚れのひどくない場所の清掃になるとまた触覚被害がぶり返し始める。そんなことのくり返しとなった。

暗くなる頃には清掃も終了、そして被害の再開である。あとは耐える以外にない。しかし昨晩は思い切って外食とし、板橋の大山まで徒歩で向った、やはり触覚被害は続いていたものの、家に居るよりかは遥かにマシな状態だった。大山駅の近くに良心的な立ち飲み屋さんがあって、そこで飲み食べをした。ここいら辺りから被害は遠のいていってくれ、帰路は音声送信のみの状態となった。

帰宅後愛犬の散歩。ここでまたひどくなったものの、夕方のエスカレート時に比べれば随分と穏やかだった。

以降は自由時間として気ままに過ごしたが、眠気もひどく、結局書斎のパソコン前でうたた寝てしまう。気づくと2時半を回っていて、無事に寝入ったのが2時45分だった。

目立った睡眠妨害はなし、気づくと8時10分頃で自然覚醒のようである。ノイズが聞こえる。以降はうつらうつらで身体も疲れていたのでゆっくり休み、起床は10時5分である。ノイズと音声送信の介入があった程度だったのが起床すると途端に尻への触覚被害がおぞましいほどにエスカレート。これに耐えての雑事片付けとなった。そして以降はほとんど普段と同様だ。

今日はこれから中野まで私が所属している某団体の年に一度の大祭があって、その販売スタッフに決められているのでそれに出向く。おそらくこの間だけは被害から逃れられるだろう。

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