« テクノロジー犯罪に遭遇して2814 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2816 »

2015年11月 1日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2815

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

11月1日(日

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時13分

被害は今日も相当にひどい。触覚被害がメチャクチャである。特に胸にひどい。ノイズとクズガキと制し声のいつものトリオが音声送信で脳内に喧噪をバラまいている。

昨日も延々と触覚被害に耐え続けた。そんな中での塗装作業となった。今回は塗装箇所のスペースが大きく、かなり大規模な塗装作業となっている。それにただ塗るだけでなく、古くなった塗装部のペンキの剥がれた部分を削り平滑にしなければならなかったり、泥ホコリを除去したりする作業も伴う。昨日は高所の塗装もあって、その時間だけは被害レベルが落ちたものの、普段なら消えるはずの被害が続いていた。ノイズも途切れなかった。

13時半から16時半までの約3時間ほぼぶっ続けでの作業となった。薄暗くなるとはっきりと視認できなくなるので塗装作業がしにくくなる。あとは後片付けと落ちた剥がしカスの清掃作業等をこなす。

昼食は手羽元と野菜の洋風炊き込み御飯とサラダを調理。やはり調理時、食事時共に触覚被害ひどし。

17時に今度は桜台まで買い出しに出る。安価な肉屋があってそこまで徒歩で出向く。やはり胸への触覚攻撃があって、絶えずその部分に指やこぶしをあてがっていなければ不快感が倍増することになる。ノイズや音声送信も絶えず続いている。

帰路の途中の豊玉町でよく入る焼鳥屋さんに寄って夕飯とした。

19時半頃には帰宅。すぐに愛犬の散歩。晩酌もしていたので、酔いも手伝って普段ほどには触覚被害を感じずに済む。

以降は深夜まで自由に過ごした。こうなると不思議に被害にエスカレートはなくなる。

昨晩も門限時間まではもたずにうたた寝てしまい、ベッドに入ったのが2時半となった。


7時50分頃に目覚める、感触から自然覚醒のようだ。またすぐに寝入ってしまう。しかしこれ以降はぶつ切り睡眠だ。やはり眠気と倦怠感がただ事ではない。本当にここのところの朝の倦怠感は、以前の早朝覚醒の強要の時期に比較すると大変な違いだ。恐らくここでは技術から解放しているのではないかと推測している。

結局起床は9時46分、それでもまだ疲れがひどく、思い切って起床した感じだ。立場上そんなに遅くまで眠っていられないのだ。

触覚被害はすぐに尻に始まり出し、音声送信もいつもの喧噪状態となる。着替えを済ますと尻から胸へと触覚被害が移動、以降胸にずっとひどい状態が続いている。

今日も下宿スペースの清掃や、継続中の塗装作業がある。

« テクノロジー犯罪に遭遇して2814 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2816 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2815:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2814 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2816 »