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2015年11月 3日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2817

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

11月3日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時05分

被害は相当にひどい。音声送信は若いチンピラ風情が朝から好き勝手に脅迫送信めいたのをやっている。素姓を明かせない致命的な弱みを持っているくせに本当によくやるものだ。第3者から見れば抱腹絶倒並みなのが、このチンピラ若造声の脅迫めいた送信なのだ。それをこの期に及んでやってくる。向こうがやりたがっているのだから仕方がない。そういう仕組みになっているのだ。乳幼児だか、高齢者も世話をしてやっているようなものだ。

祭日だろうが何だろうがとにかく関係なし。今日も起床と同時に触覚被害のスイッチが入ってやりたい放題の感だ。

昨日も一貫してはだかでの業務。寒かったせいで全て冬支度とした。まだ何とか凌げたものの、早めに暖房を出す必要がありそうだ。

この攻撃にはそういう面で情け容赦がない。こちらがどんなに寒かろうとまったく変化なしに触覚被害がやってくる。下痢になろうが、震えようが、かじかもうが関係ないのである。

下半身へ触覚被害が移動し、あとはそれに耐えながら寒さを堪えながらの書斎での作業となった。右胸への触覚被害もエスカレートさせられ、はだかでもかなりの不快感を強要された。右脇の下のインスタントコーヒーの空き瓶を目一杯強く挟まなければいけないほどになっていた。

音声送信はノイズとクズガキ、あとはバカと制し声、いつものキャラクターだ。

室外に出る時には着服、寒さを凌げるかと思ったら触覚被害が襲ってくる。そのくり返しとなった。

昼食は外食、近所のトンカツ屋で済ます。ここも盛況の店で、人いきれがあって被害は大人しくなる。何とか美味しく定食をいただくことができた。

夕飯は自炊。リーフとトマトのサラダといわし、手羽元、イカの唐揚げ、昨晩の余りの肉じゃが、それとサンマの塩焼きを調理し、いただいたが、調理時、食事時共に触覚被害がひどかった。

愛犬の散歩時は昨日に関してはそれほどのエスカレートはなし。後半ややひどくなった程度。

深夜は書斎パソコン前でうたた寝てしまう。ベッドに入ったのが3時5分である。

やはり今朝も睡眠妨害はなし。気が付くと8時になっていた。が、ここ数日そうであるように倦怠感と眠気が凄い。だからまたすぐに寝入ってしまうものの、以降は半覚醒状態といった感じ。音声送信はダラダラと「金」「女」「解放」のデマの垂れ流し。バカ声が惰性で「うちやまくんにおんながあらわれて…」等とやっている。この技術を完全に持て余しているかのようだ。

祭日なのでゆっくりし9時40分に起床。それと同時に尻から触覚被害が始まり出す。そして上記したようにひどい触覚被害に苦しんでいる。今もはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、これを記している。何と下半身にもひどかったため、ズボンもはいていない。最悪の状態だ。

今日は午後は家の塗装作業の予定だ。

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