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2015年11月10日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2824

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

11月10日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時28分

被害がひどくなっている。今朝に関してはつい今頃までは小康状態だったが、これを記し始めた途端に触覚被害が下半身へエスカレートしている。

音声送信は善悪が存在するかのような猿芝居、猿設定を続けている。被害者を幼稚園児扱いだ。

昨日も散々な被害に耐え続けた。その中でのグラフィック業務。ひどい場合には、下半身への被害から逃れるためにズボンも脱ぎパンツ一丁になったりもした。そのくらいに被害のリアリティは技術の進歩ともにエスカレートしている。昨年よりもひどいストレスに耐えているのであろう。

音声送信はバカの一つ覚えのように被害終焉のデマの垂れ流し、被害をひどくすればするほど、このデマを垂れ流すのもいつものやり口だ。延々と続くノイズも昨日の被害の一つ。これは今朝も覚醒時から延々と続いている。

さらに昨日は書斎外での細かい雑事も多数あって一体何度服の脱ぎ着を繰り返したことか。

昼は千川町に用事があってクロスバイクで往復、当然のように走行妨害あり。昼食はついでに中華飯店で摂った。ここでは被害は軽かった。帰宅し一休みしてからグラフィック業務。夕方には何とか初校を上げ、それからチェックとフィニッシュ。夜早いうちに仕上げることができた。

雨天のため散歩は中止。夕飯を調理するもやはり調理妨害がひどい。尻に被害が集中。そんな中でカキ、イワシフライ、トンカツとサラダ、イワシ刺身を調理。音声送信の介入もうるさい。ノイズも延々だ。

19時過ぎより夕飯とした。ここでの被害もひどく結局はだかになっての食事である。

しかし深夜になるに従ってじょじょにではあるが、被害は遠のく。

昨日はうたた寝ることなく、2時15分に就寝とした。

7時15分に自然覚醒。今朝は睡眠妨害はなし。ここは日によって変化する。

およそ5時間の連続睡眠が取れたので、本来なら随分疲れが取れているはずなのに、尋常ならない倦怠感と眠気である。またすぐに寝入り7時43分に再覚醒。ノイズが聞こえる。そして次は8時59分に気が付く。ここでもまだ強力な倦怠感。午前中、いや終日寝ていたいほどの眠気だ。

それでも5分後には強引に起床。身体が重い。音声送信善良そうなは女の声で、「もう本当にすぐに離れることになっています。でもあなたの場合独り身で管理人までやっているので、突然離れる訳にはいきません、そこでまず眠っている間だけは離れていて、じょじょに遠のいていくことにします、その後には何かと良いことが続き、充実した人生が始まります…」等と喋っているが、この辺りもありふれたデマの一つだ。


起床後はいつもと同様に雑事片付け。とりあえずはノイズと穏やか声の介入程度で済んでいたが、これを記し始めるとダメ、いつもと同じ触覚被害と音声送信が始まって、意味なくムダなおしゃべりや介入行為にふけっている。

今日は完成したデータの入稿作業や、テクノロジー犯罪関連の作業、そして家の修繕のために、工務店の人や、電気関係の修繕作業もある。

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