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2015年12月16日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2860

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

12月16日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時49分

被害はここ数日に比べればマシな方か。しかし確実に触覚被害はあって、今もこれをはだかで記している。それほど寒くはないので着服していればストーブを点火しないで済むのだが、さすがにはだかは堪えるので無理に点火した。本当に頭に来る、それと分かっていながら資源の無駄遣い、それと燃料費だってバカにならないのだ。

昨日はあれから少しだけ制作作業を行い、次に空き室の塗装作業に19時まで取組んだ。この塗装作業の間も胸を中心にひどい触覚被害が続いた。バカな愚か声で「うちやまくんのからだじゃなきゃ、おっぱいさわらせて~、うちやまくんじゃなきゃ」などとやっている。本当にハクチとしか表現のしようのないようなキャラクターなのである。そういうキチガイの音声送信とノイズの鳴り響くなかでの触覚被害に苦しみながらの塗装作業だ。当然ノートパソコンをステレオ代わりにしながら音楽などを流しながらやっている、でないと聞こえるのはこの気違い音声送信だけなのだ。大変なストレスなのも当然で身体は硬直し続けだった。

終業後愛犬の散歩。昨晩は匂い嗅ぎばかりをしていたので、立ち止まっていてばかりで触覚被害に見舞われ続けることになった、いい加減イライラし無理にでも歩かせるようにした。運動不足気味なのも慢性化しているので仕方がない。扱いはぞんざいになったが、その分運動にもなったはずだ。

それから夕飯の準備。鯛の切り身の塩焼き、チーズサラダ、カブと油揚の和風炒め煮、芝えびの素揚げに塩をかけたものを調理。いずれも胸や尻への触覚被害に耐えながらの作業だ。

そして20時から頂いたが昨晩はこの時間も被害は相当にひどく、着服が辛かった。仕方がないので上半身はだかになった。当然寒い、でもまだ寒さに耐えている方がマシなのだ。無駄に電気ストーブを点火し何とか凌いだ。とりあえずは数十分はそれで済んだ。

深夜はうたた寝てしまい、気づくと3時近い。3時05分に就寝とした。

6時45分に覚醒の強要。音声送信がいつもの軟弱声で始まる、例によって「金」「女」「解放」のデマである。あまりにばかばかしくワンパターンなので内容はいちいち記さない。ここではすぐに寝付ける。

8時半頃に目覚める、やはり凄い倦怠感だ。すぐに起床できない。多少の触覚被害もあり。

何とか9時15分に起床。すぐに雑事片付け。触覚被害、音声送信共に普通程度。

お米が無かったので隣町のJAまでMTBで出向き購入してくる。ついでに寄せ植えの花も一緒に購入とした。往復時やはり走行妨害あり。しかし過激なほどではなかった。

そこから帰宅し、身の回りのことを片付けてからこれを記している。はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、それでも感じる右胸や下半身への触覚被害に耐えながらだ。今日は午後は空き室の塗装作業である。

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