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2015年12月19日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2863

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

12月19日(土

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時35分

被害は今日もかなりひどい。右脚全体に特に上部に凄まじいほどの猥褻な触感が走り回り、思わず力まかせに思い切りその部位を手でひっぱたいてしまったほどだ。まだその痛みの方がマシなほどだ。

昨日はやはり触覚被害に耐えながらの1日となった。そんな状態で午後前半は広告データの入稿作業と連絡業務。後半は空き室の塗装作業と後始末、そしてもう一部屋ある、塗装が必要な空き室への道具の移動と塗装準備に取りかかった。これらの作業の間も延々と続くノイズや左胸などに集中する触覚被害に耐え続けた。

気が付くと18時前、今度は江古田まで用事があって徒歩で往復。この間にも歩行時特有の刺激を胸に受け続けた。指や手を乳首の辺りに当てていないとやり切れないほどだ。

帰宅後すぐに愛犬の散歩。昨日も立ち止まってばかりの散々な散歩となる。なかなか活発に歩いてくれない。何かと匂い嗅ぎのために立ち止まる、否応無しにエスカレートする触覚被害に耐え続ける以外になかった。ここでの被害も本当に大変なのだ。音声送信は愚かなのや真っ当そうなのの声で、触覚被害と裏腹に被害終焉のデマの垂れ流し、他何で私が被害者なのかとか、どこから誰がやっているのかとかの思いつきデマも目立った。

イライラしながら帰宅。何とか愛犬には愛想良くしていたが、本当にアタマに来る、何もかもが操作のよう気がしてくる。

昼夜の食事は自炊。昼はかしわそば、夕飯は串カツと生野菜、芝えびの素揚げ、キャベツの甘辛煮、鯛の粕漬けを焼いたり等。調理時にはいつもとおりの大変な触覚被害である。胸や脚や尻などが狙われる。

食事時も昨日は昼夜ともに相当な被害を上半身に食らい続けた。とにかくどこを取っても被害被害である。

深夜は書斎のパソコン前でうたた寝てしまう。3時過ぎに気が付き、25分にベッドに入った。ノイズがまだ続いていた。

7時49分に覚醒の強要。ノイズが聞こえる。8時48分に再び目覚め、すぐにゴミ出し。ノイズと被害終焉のデマ。また横になる、うつらうつらしていると音声送信は被害終焉のデマ、多少の触覚被害もあった。

週末なので少し多めに休み9時55分に起床とした。少しは疲れが取れただろうか。

すぐに雑事片付け。触覚被害はものの数十分でかなりひどくなり、聞かされる音声送信もまったくいつもと同様だ。

今日は午後は印刷進行中の広告のための連絡業務や空き部屋の塗装作業等、夜は千駄木で友人たちと忘年会となっている。

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