« テクノロジー犯罪に遭遇して2864 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2866 »

2015年12月21日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2865

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

12月21日(月

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時44分

被害は今日も散々である。バカなチンピラ人工音声がどっちが悪いだの、誰が悪いだの、どっちが正しいのだのやっている。被害者から見ればこ小賢しいだけの人音声如きにどっちも存在など有り得ないのだ。被害者をバカにするにもほどがある。所詮犯罪者が合成しただけの悪用専用の、同じ人間を苦しめる材料に過ぎないのだ。何でいつまでも分からないふりをしてバカなこの犯罪を続けるのか。被害者からみればただのバカな行為に過ぎないだけだ。

これを記している今も右大腿にメチャクチャな触覚被害を強要されたために、とりあえずズボンも脱いでしまっている。パンツ一丁の状態だ。師走も押し迫ったこの時季にだ。

昨日は本当に助けられた1日だった。多くの面識のある方々に本当に感謝している。ところがこの腰抜けクズ罪人は、私が昨日のブログの最後の1行で記したことを根に持って意地でも苦しめてやろうと、催しの準備時間の間、ずっと上半身に静電気刺激のようなのを執拗に続けてきた。本来ならばこの時間辺りはもう被害はほぼ感じずに済んでいるはずなのだ。

しかし本番が始まる、女性の会員の方とコラボで司会を務めるのだが、多くの来賓の前に立って司会を始めると同時に、こっちもクズ罪人のことなど完全に消しとぶように忘れ、意識から完全に退散する訳で、さらに多くに人たちの目と意識がこちらに向けられるともうダメだ。少なくとも、私の加害者が完全に逃げ出す。

ということで本番の最中はもう被害者ではなくいられた。司会を離れている時間も多くの方々次々と談笑する訳で、意識は外向しっぱなしだ。向こうが入り込める余地が私の内面に無いのだ。

往復はクロスバイクを利用。ここでは思っていたよりかは走行妨害はひどくなかったものの、それでもエスカレートすると大変だった。しかし京葉道路は特に運転に慎重を要する大通りなのと、少々遅れ気味だったので、飛ばし続けたのもそれほど被害に捕まらなかった要因かもしれない。

19時頃に帰宅。すぐに愛犬の散歩。やはりやたらと立ち止まるせいで、ここでも触覚被害はひどくなる。しかしそれほど歩きたくなかったようで早めに戻れた。

それから夕飯の準備、多少はパーティーでいただいてきたので、それほどの量は調理をしなかった。錦糸町の魚屋で買ったマグロとタコのブツ、キャベツの甘辛煮、カレイの干物で済ませた。調理時にはいつもの触覚被害。しかし食べている間はそれほどの触覚被害には襲われずに済んだ。

深夜は少しうたた寝てしまう。2時40分に就寝。

7時20分頃に目覚める。ノイズが聞こえた、次は8時16分に目覚める。ノイズが聞こえる、以降はうつらうつら、音声送信が始まる。やはり「金」「女」「解放」のバカデマである。一体何回このクズデマを繰り返せば済むのか。バカがそれしか思いつかないのか。「巨乳美人と結婚して、そのベッドでセックスをして…」等とテメエの願望を被害者に投影しているだけだ。

9時05分に起床。やはり倦怠感攻撃が今朝もあった。

以降は次々と日常雑事を片付けていく、月曜は特に多いのだ。触覚被害もじょじょにひどくなり、このブログを記す頃に最高になった。ノイズは鳴りっぱなしで音声送信もいつものだ。

今日は終日家のことに従事し続けることになる。


« テクノロジー犯罪に遭遇して2864 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2866 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2865:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2864 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2866 »