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2015年12月23日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2867

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

12月23日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時31分

被害は今日は特にひどい。

昨日はあれから被害は無軌道化した。夕方早くから、次の空き室の塗装を開始したが、ノイズやいつものバカな人工音声と全身至る所への触覚被害がエスカレート。大変な状況下での塗装作業となった。何故にこんな目にと考えない訳にはいかないほどだ。何故今日は被害がひどいのかといえば等バカな思いつき送信、所詮向こうのジコマンだけで成立している犯罪に過ぎない。向こうの腰抜けはこの技術で私を知っているだけの、どこかの馬の骨に過ぎない。双方面識すらないのである。この技術があるからこそ成り立っている間柄に過ぎない訳だ。そして向こうは何もかもを知っている上での犯行だが、こちらは何もかも不明なままの被害者の立場なのである。9年以上も送受信が成立しているのに、従来の人間関係に不可欠な土台の片鱗すらない、前代未聞の間柄ということだ。こんなのはコミュニケーションでもなんでもない。送信側のただのジコマンと自慰行為に、こちらが一方的に付き合わされているだけである。

とにかくこの塗装作業の間だけで何本の黒髪が白髪に変化しただろう。相当のストレスを強要されたのである。それも痛み被害ではなく、ありとあらゆる不快のバリエーションを施された猥褻触覚にである。痛みだけが攻撃にはならないのだ。一見それとは逆と思われる刺激も嫌がらせや攻撃に十分なるのである。

19時に終業しすぐに愛犬の散歩。もうこの時点で触覚被害は相当である。愛犬と走り始めても触覚被害は続いたまま。公園で立ち止まるとゾワゾワと触覚被害が全身に広がる。でもまだ動きが制限される塗装作業の時に比べればマシな方だろう。

帰宅後すぐに夕飯の準備、とはいっても昼の外出で買ったメンチカツや天ぷらなどの素材をフライパンで暖めるくらいの作業と、添え合わせの野菜を刻む程度で済んで良かった、触覚被害が凄まじい、エプロンを着けての作業だが、胸の辺りにエプロンの縁が当ると、その感触が何倍にもなって、いたたまれないほどになる。胸とその周辺の皮膚感覚を何倍も敏感にさせられているかのようである。それしか表現のしようがない。通常の感覚レベルからそれが数倍になったらと想像してみていただきたい。それが私に施されている、この技術のネガの部分の実験めいた犯罪行為なのだ。それが尻であったり膝であったり、背中になったりもする。

音声送信等というのはそのメインの触覚被害を引き立てるための副操作のようなものだ。そして例によって、いかにも声で善悪が別れているかのような設定を、また人工音声如きにやらせているが、これもまったくの創作だ。聞こえるのが善だろうが悪だろうが、その音声送信をしっかりと意識すると、触覚被害が現れエスカレートするようになっている。すべては操作側の計算に基づいて進行しているだけだ。

そしてこういう洞察を見せると愚か声を登場させ、「うちやまんってあたまがいい~~」等と言わせるのもいつもの流れ。あとは「内山君にはメインドコントロールが効かないからもう音声送信は終わりだ」等と送信して、一向にそれを終わらせないのもいつもとおりである。

とにかく辛い調理時間を済ませ、20時より食事の時間となった。ここでも相当の被害を上半身に食らい続けることになる。音声送信による介入やノイズもずっと続く。

深夜は少しうたた寝、2時頃には気が付き、すぐに消灯や戸締まりを済ませて2時10分にベッドに入った。

5時35分に覚醒の強要。今朝はここ数週間に比較して覚醒の度合いが高い。ノイズと音声送信が始まる。やはりなかなか眠れない。横になって休んでいるだけになる。音声送信とラジオが混然となって聞こえてくる。

音声送信は被害者様である。私に向って「君」づけで語り掛け、相変わらず謝罪も「ゴメンネ」である。私は罪人に知りあいなどいないし、ここまで徹底して卑怯な腰抜けも知りあいにはいない。そんなのが内山君とか、ゴメンネ等と言ってくる、即ちストーカー犯罪の典型といえる。こちらは向こうを忌まわしく思っているのに、向こうは対象を独占したいために親しいと無理に信じ込むのである。人を苦しめるだけ苦しめ、親しくしようなどと気違いでなければ考えないのが普通だ。

8時頃には股間や膝に触覚被害が始まり出し、後は起床の9時10分まで耐えている以外になかった。

起床と同時に触覚被害はひどい状態、音声送信もいつもと同様のバカばかりの人工技術悪用のための、醜悪な人工音声が脳内で喧噪をまき散らしている。

そしてこの時季にはだかにさせられてのこの記録だ。今冬もこの状態が春まで続くのであろう。そういう残虐な犯行に及んでいるのが「内山くん」と来るのだ。

今日は午後は、新宿に於いて私が所属している団体の忘年会があってそれに参加してくる。今回は客としての参加なので楽しんでくるつもりだ。

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