« テクノロジー犯罪に遭遇して2876 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2878 »

2016年1月 2日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2877

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

1月2日(土

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

12時00分

今日も被害はひどい。音声送信は制し声が強く、声だけはそれほどうるさくはない。しかし触覚被害は確実にあって、今も上半身はだかでこれを記している。

昨日は一番触覚被害がエスカレートしたのが、予想とおり、一生懸命につくったおせちをいただく時である。これはもうまったく予想とおりで、毎年同じ目に遭遇している。人の一生懸命をぶち壊すのがこのクズどもの習性である。

しかしこちらもまた気分は元旦だ。一生懸命につくった、年に一度の料理を美味しくいただこうとする気持は当然普段以上であって、その意志を貫くことに専念、おまけに新春用に録画しておいた大好きな特番や、好きな日本酒の力もあって下らないゴミ罪人の犯行などひたすら下目に眺め、勝手にやらせておく。精神的にはこの最低のゴミには負けるはずがないのだ。

そして以降も好きに過ごした。内山家は昔から正月だけはゆっくりくつろぐ流れになっていて、厳格だった亡父もこの時季だけは結構緩くなってくれて、ほっと過ごせたことを憶い出す。

ということで、伸び伸びとしてせいなのか、以降の被害については通常の日に比べれば緩かったといえる。加害者側も正月であることは間違いないので、そういうこともあるのだろうか。

深夜はうたた寝てしまい、2時50分に就寝。

8時代に半覚醒状態で覚醒。はっきりとした時間はメモできない状態だった。ノイズとデマ送信とラジオの音が混ざっていた。倦怠感がもの凄い。

朝はゆっくりとさせてもらい10時45分に起床とした。それでもまだ眠っていられるほどの眠気だった。

以降は最低限の雑事を済まし、これを記している、はだかが辛い、この辺にしておく。

« テクノロジー犯罪に遭遇して2876 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2878 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2877:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2876 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2878 »