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2016年1月22日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2897

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

1月22日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

13時14分

被害はまったく普通に続いている。

そして今もはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、下半身への触覚被害に耐えている。バカなキャラクターと無駄な制し声のやり取りも聞かされ、ノイズも延々だ。

昨日は更新が遅れたせいで、肝心な時間の被害については記述済みで、以降は愛犬の散歩。寒かろうと触覚被害は否応無し。強引に人の身体に猥褻な触覚被害が入り込んでくる。やはり愛犬は匂い嗅ぎにすぐに夢中になるので、その都度に立ち止まり、触覚被害に耐えていなければならなくなる。昨日は特に妨害がひどく、小走り状態でも触覚被害が胸にひどかった。

帰宅後夕飯の準備。冷やしトマト、カブと厚揚げとちくわの炒め煮、肉野菜炒めを調理。やはり無事ではない。調理妨害も依然としてひどい。

19時半からの夕飯だったが、ここでも触覚被害がひどい。食事妨害特有の触覚被害に変化する。

そして夕べもうたた寝てしまう。気が付くと4時35分だ。急いでベッドに移動。すぐに寝付いたと思ったら5時41分にパチリと目覚める。本当にそんな感触だ。しかし間もなく寝入ってしまう。

次は例によって幼稚園の園児と保母さんの声で9時に目覚める。昨日と同じ展開だ。そして例によって考えられないほどの倦怠感だ。これはもう感触的に明らかに攻撃である。音声送信は頭の悪そうなキャラクターが会話をしている。「何でこんなに疲れてんだろ」「だからこれを使っていないからだろ」「内山くん、ぼくたちには何にも分からないからね」「ぼくたちはただ何かを喋っていろと言われているだけなんだ」等と2人の男の声。

とても起きれない。以降うつらうつら、終日寝ても足りないと思ってしまうほどだった。10時半過ぎに携帯に間違い電話が入る。結局昨日同様10時35分に起床。

いざ起きてしまえば体はすんなりと動く。とにかく全てが不自然だ。この技術の操作が直に感じられる。

以降はいつも同様の雑事片付け。触覚被害は普通に始まり、音声送信も無駄にうるさくはないものの、ひたすら私の内面に干渉してくる。

あっという間に昼になってしまう。目刺しとカブと生青ノリのみそ汁、それと御飯に錦松梅をかけていただいた。こんなささやかな調理時でも確実に妨害がある。食事時ももちろんだ。

それから一休みし、これを記している。今日はこれから経理関連の作業と、昨日までの塗装作業の後片付けを予定している。

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