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2016年1月27日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2902

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

1月27日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時36分

被害は今日もひどい。ノイズは鳴りっぱなし、さらに起床ができないほどに恐らく血圧を下げられているのだと思う、そういう被害が連発している。

昨日はひたすらはだかで格闘である。体が冷えを本格的に感じたら着服し、家の日常的な雑事を片づけ、ほどほどに暖まったらまた脱いでデザイン業務だ。脱いでも右胸へは強い操作があったり、脚へのリアルな触覚被害もあった。

珍しく一歩も外へは出ずにひたすら業務に集中した。案出作業は最も醍醐味のあるところで、デザイン仕事の核なので相当に集中する。だからそういう意味ではまだ救われているかもしれない。これが校正作業だったりあすると、作業そのものに魅力がないので、少しだけ散漫な部分もできたりで、被害は余計に感じてしまったりする。

昨日も19時にはノルマを果たせ、そこで終業とした。それから愛犬の散歩。いつものとおりのこの時間特有の触覚被害、昨晩もかなりのレベルだった。やはり前半は匂い嗅ぎに付き合ってやり、後半は早足歩きの展開となった。

昼夜の食事は自炊。昼はたぬきそば、夜はほうれん草のゴマノリ和え、ゴボウとニンジンとコンニャクと牛肉のキンピラ風、目刺しを調理、やはりこの時間特有の胸と尻への触覚被害に耐え、食事時は上半身と右脚への触覚被害に耐えた。夏だったら、はだかになっていたと思う。

深夜はうたた寝てしまう。3時にベッドに移動。

7時15分頃に目覚める、ほぼ半覚醒状態での目覚め。すぐに寝付く。次は9時に隣の幼稚園の朝の挨拶の声で目覚めるも、倦怠感が半端じゃない。以前まではあんなに鮮やかに眠気も疲れも無かったのに、まったく逆の展開だ。今度は起こさない攻撃に変わっている。

本来なら起きている時間なのに、うつらうつら状態、結局9時55分に起床となった。

すぐに雑事片付け。ノイズや音声送信、触覚被害はまったくいつもと一緒だ。今も近所のホームセンターまでドッグフードを買いに自転車で往復してきたが、その最中にもまったく変化しない触覚被害。

そして例によってこれをはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら記している。でも今日はここ数日に比べれば寒さは弱まっている。

今日も午後は案出作業、途中で歯医者に治療に行くことになる。

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