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2016年1月31日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2906

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

1月31日(日

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

12時12分

被害は今日もひどい。さらに寒い。この時季にはだかだから当然だ。そして倦怠感と眠気もひどい。

昨日は久しぶりに画集や写真集でも眺めながら昔のように過ごそうかと思っていたが、雨も止み、時折陽も差していたので、つるバラの剪定作業と家の周辺を清掃したりして過ごした、途中今春からの住人さんが荷物を運ぶのに立ち会ったりもした。結局何かと雑事が繋がり夕方までかかった。

被害はまったく普通にひどい状態で続いた。何ら変化はなし。ノイズは鳴り続け、バカな人工音声による程度の低い介入、触覚被害はコンスタントに身体の至るところに続いた。高い場所にあるバラの枝の剪定をする際には当然脇が開く訳だが、そうなると一気に触覚被害は必ずエスカレートする、大変な我慢を強要される。

脚立に乗っていても被害は弱まらない。

17時には作業を終え、愛犬の散歩に出た。昨日は元気でよく歩いた、40分ほどかかって帰宅。被害もそれほど感じずに済んだ。

帰宅後、雑事を片付けた後夕飯の準備。餃子を作り、しらすおろし、ポテトサラダ、手羽元やゴボウの唐揚げも調理。どんな作業をしていても絶対に身体のどこかしこに触覚被害がある。ノイズもずっと続き、介入音声もスキあらば確実に入ってくる。

19時過ぎから食べ始めるも、触覚被害は今度はこの時間特有の触覚被害に変化しては不快を強要してくる。

晩酌をしながら食べていたので、じょじょに被害を感じずになれたものの、本当に執拗である。

深夜は完全にうたた寝てしまい、気が付くと4時半である。4時40分にベッドに移動。

10時に目覚める。ものすごい倦怠感である。以降はうつらうつら。うたた寝も含め、結構な時間眠れているのに、本当に睡眠に引きずり込まれるような倦怠感である。少し前とは打って変わって覚醒強要ではなく睡眠強要になっている。

結局ベッドから出れたのが11時03分であった。ノイズがずっと鳴っている。

すぐに入浴。いつもの触覚被害がすぐに始まる。音声送信も被害終焉のデマ。触覚被害も普段とおりだし、今日は起床しても全身がだるいし、眠気もある。

今日はこれから下宿スペースの清掃があり、夕方は吉祥寺にて高校時代の仲間たちとの会合がある。

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