« テクノロジー犯罪に遭遇して2914 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2916 »

2016年2月 9日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2915

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という53才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

2月9日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時28分

被害は今日もひどい。この寒さの中はだかである。

昨日はあれからグラフィック業務、それを終えてからは確定申告作成である。不動産と事業の2種あるので大変なのだ。これらをすべてはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら行なう。途中下宿スペースの灯油が無くなっていたので、近所のスタンドまで購入しに行った。唯一今年助かっているのが灯油の値が安いことだ。去年とは大差である。

触覚被害は夕方から特にひどく、本当にどうしてよいのか分からない。とにかく着服すると大変だ。

19時には終業とし、愛犬の散歩。昨晩は何故かすぐに帰宅。メスらしい気まぐれなのか、たまにあることだ。被害はあるにはあったが、そんな調子だったのですぐに退避することができた。

それから夕飯の準備。不思議なことにここでは触覚被害は緩く、結構普通に炊事を片付けることができた。本当に予想がつかない。マイワシ、チーズ生野菜をオリーブオイルドレッシングで和えたサラダ。ブリのムニエル、昨日の余りの煮物等。

19時45分から食べ始めたがここからは触覚被害がエスカレートする。これは耐える以外にない。時折右膝へ強烈なのが発生して、思わず手をあてがうことになった。今度は加害者側に意識を向け、自ら右膝に爪を立てて撫でるように刺激すると、向こうでいつものしゃがれ声や老人声が「止めてくれ~」等と喚いていた。

深夜は完全にうたた寝。気づくと5時近い。すぐにベッドに移動。5時10分に就寝となった。

8時55分頃に目覚める当然と言えば当然だが、メチャクチャな倦怠感だ。とても起きれない。「サー」というノイズがすでに鳴っていた。多少の音声送信あり。9時50分に起床。

すぐに洗濯等雑事片付け、じょじょに触覚被害が始まり、結局いつもと同様だ。

午後は表紙案再作成作業と、確定申告決算書のチェックと作成だ。

« テクノロジー犯罪に遭遇して2914 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2916 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2915:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2914 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2916 »