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2016年2月13日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2919

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

2月13日(土

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時24分

被害は相当にひどい。最悪の攻撃も続いている。脳内ではバカとクズ、それと偽善どもの言いたい放題。

昨日はいよいよ確定申告も記入し終え、あとは指定された15日に申告に行くだけとなった。ほっと胸を撫で下ろす瞬間である。その作業を全てはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら片付けた。当然寒い。途中歯医者に治療に出た。それほどでもなかったが治療時間にも胸などに触覚被害があった。

早めに終業できたので、夕方には江古田まで徒歩で出向き、買い出しに出た。歩行時には胸にいつもの刺激。指や手をあてがっての不自然な歩行となった。

帰宅後愛犬の散歩。昨日は本当に匂い嗅ぎに出たのかと思うほどに路面の匂い嗅ぎばかりする、その都度触覚被害をいいようにエスカレートさせられ、堪え難いほどのレベルにまでなった。その度に「何でこんな目に…」と思い続けている。運が悪いにも程がある、世の中の余りに大部分の人がこんな目に遭遇しなくても済んでいるのだ。

結局とても耐えられず立ち止まる度に引っ張る以外になかったし、どう眺めても操作をされているようにしか思えなかった。そのくらいに執拗に匂いに拘るのだ。私が触覚を敏感にさせれているように、彼女は嗅覚を敏感にさせられているのかもしれない。私のぞんざいの扱いに彼女も多少辟易していたようだった。この技術による陰湿極まりない嫌がらせだとするならば、彼女もれっきとした被害者ということであって同情されて仕方がないということだ。

犬にすらここまで卑劣な感覚操作を強要するのが、テクノロジー犯罪加害者というクズだ。そんなゴミ以下が、ヒトサマの固有名詞を乱用しているのだからたまったものではない。

昼夜の食事は自炊。昼はコンビニのサンドイッチだから調理はしなかった。夜はツナとイワシのサラダ、キンピラと牛肉を一緒に炒めたものを調理。知りあいの方がイカメシを下さったので、それも頂いた。調理時にはやはり特有に攻撃あり、そして肝心の食事時の被害は昨晩もひどかったし、しつこかった。

深夜は居間で少しうたた寝てしまったが、すぐに気が付き書斎に移動。何故か目が冴えてしまう。しかし1時を過ぎた頃から眠気が戻ってきたので、久しぶりに2時前に就寝とした。嫌な予感がした。

まず3時頃に覚醒の強要、次は4時半頃、ノイズが続いている、次が5時25分頃、次が6時頃である。完全に眠りを分断され、さらに何の倦怠感も感じない。以降は横になって休んでいるだけ、全く眠くならない、そして8時を過ぎた頃に脳に強いイライラ感を伴う刺激とも操作とも言えるものが飛んで来る、とても寝ていられない、一気に起床し、何かに従事しなければいられない心理状態になった。

まったく眠気も倦怠感もないのだ。ここ毎日私のブログ読んでくれている方々なら、これが意外なことだとすぐに分かってくれると思う。とにかく昨秋から私に対する睡眠時の攻撃は、眠らせないのではなく起こさせないものに変化していたのが、今朝はいきなり過去の寝かせない攻撃に変わったのである。いわゆるこの技術が軍事で利用した場合の、無敵の兵士をつくる場合のものになったということだ。眠らなくても休まなくても平気の、人工技術覚せい剤のようなものだ。

すぐに入浴とした。頭や顔が妙に汗ばんでいるような気がしたのだ。すぐに尻と右膝への触覚被害。他の部分にも奇妙な操作があった。

入浴後すぐに雑事片付け、ノイズといつものバカと、それを声でだけ制する偽善声の問答が始まっている。胸や他部分の猥褻触覚被害に加わり久しぶりに胸の中心部を痛みで刺激する、私に対しては最もひどい攻撃になる激痛攻撃が始まり出した。音声送信は女の声で「気管支を少しだけ引っ張っているだけなんですが、痛いと思います、本当にすみません」などと語りかけてきた、痛みの質としては刺すような部類ではなく、つるような類いの痛みだ。胸の中心部でこむら返りが起きたようなものだと思っていただきたい。これがこのブログ記入開始時まで数十分続く。さらに熱っぽい感じがしたので体温計で計ってみたが、熱はなし。今朝はかなり本格的な攻撃を受けている。

やはりこれもはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら記している。痛みの方は遠のいている。いつもの触覚操作だけになっている。

今日は午後は日比谷公会堂までコンサートに出向く。運良く無料で井上道義指揮のショスタコーヴィッチ交響曲演奏会に聴くことができてしまったのだ。2007年に一度聴きに行ったのがきっかけで、今回もどうぞということらしい。現在景気が悪いのでこういうことは本当に有り難い。往復はクロスバイクを利用するつもりだ。


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