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2016年2月14日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2920

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

2月14日(日

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

12時05分

被害は今日もひどい。今も右脚への触覚被害がエスカレートしている。でいながら音声送信は被害終焉のクズデマをまき散らしている。

昨日はいきなり暑いほどの気温になった。その中を日比谷公会堂までクロスバイクで向う。途中余りに熱くなったため、薄着になって走行した、その不快感からか、行きはそれほどの走行妨害はなし。

会場はほぼ満席で、2曲の交響曲が演奏されたのだが、1曲目は大した妨害はなかったものの、休憩を挟み、2曲目に入ると触覚被害が始まり出した。しかし予想していたよりかは軽佻で済む。とにかく素晴らしい演奏で、あれを無料で聴けたことは本当に幸福だと思った。指揮者の井上道義さんはファンを非常に大切にする人で、2007年のコンサートに行った翌年の元旦には手書きによる年賀状が届き、以降もやはり手書きによるコンサートの招待状が何度も届いている。そして今回日比谷公会堂リニューアル工事に伴う催しとしてのコンサートの無料招待だ。生きていればこんなこともあるのだ。

被害の方は帰路走行にエスカレートした。例によって右脇の下と右脚への集中攻撃である。ノイズとバカなクズ人工音声も連動だ。

帰路では何かと買い物もあって、その物色中にも胸への触覚被害が否応無し。

帰宅しすぐに愛犬の散歩。昨日も例によってクンクンと路面の匂い嗅ぎがひどく、否応無しに触覚被害まみれの状態にさせられた。良いこともあったので、何とか終始我慢し続けた。

帰宅後夕飯の準備。ニラとキャベツと豆腐の炒め物、トマトとツナのサラダ等を調理。19時20分頃から食べ始めた。晩酌付きでいただいたので、前半はそれでも全身にゾワゾワとした触覚被害がひどかったものの、後半は酔いも手伝って被害はそれほど感じなくなった。因みに昼食は抜き、一昨日の夜に食べ過ぎてしまったからだ。

深夜はうたた寝てしまい、ベッドに入ったのが2時半である。

7時15分頃に覚醒の強要。ノイズが聞こえる、その時点では倦怠感なし。以降しばらく寝付けない。しかし9時過ぎから急に倦怠感がひどくなり寝入ってしまう。今度は起床が辛くなる。結局10時半に起床。

すぐに尻等に触覚被害。以降はほとんど全身に触覚被害が広がる。音声送信も質の悪い被害終焉の音声、地主も登場させてのデマを平然と垂れ流していた。

今もはだかで、さらに余りに右脚への触覚被害がひどいためにズボンも脱いだ状態、バカなチンピラ風情が「酒を飲ましてやる」等とほざいている。

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