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2016年2月22日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2928

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

2月22日(月

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時43分

被害は今日もひどい。いつものしゃがれ声が向こうでヒステリー声をあげてうるさい。ノイズも延々だ。

昨日は午後はネット回線開通工事の立ち会い、下宿スペースの清掃。さらにいつもの日曜雑事、一段落したのが17時過ぎである。少し休んでから愛犬の散歩。本当に何でと思うほど路面や蛇口や植物の葉の匂いに拘っては、とにかくクンクンと始め出す。いい加減こちらも腹が立ち、叱りつけるととりあえずは歩き出すのだが、また数分もすると同じことを始め出す、立ち止まる度にエスカレートする触覚被害に耐えなければならず、その苦痛も大変なのだ。最後の最後でやっと早足歩きになってくれる。まるですべてがそう取り決められているかのようだ。

帰宅すると18時を回っている。夕飯の準備。

茹で鶏のネギ添えカラシ醤油、棒棒鶏、イワシ刺身、エビチリ、麻婆豆腐を調理。やはり無事に調理ができない。触覚被害による妨害あり。この調理という時間は決して快適な時間ではないが、愛犬の散歩同様、気分転換ともストレス発散の時間にもなっているのを、加害者は確実にみ、少しでも脳波に快適を示すものが出れば、自動的に不快と苦痛を与える。そういう実験材料が被害者ということだ。

そして快適の一つの極致とも言える食事の時間の攻撃は執拗で確実、正確である。しかし晩酌もしていたので、その酔いが守ってくれもする。しかし本当にやるせないというか、空しいというかである。何故こんな人生になってしまったのか。集団ストーキング被害期も含めれば24年になってしまっている。

ノイズや干渉音声もいつもとおりだ。

深夜は結局鮮やかにうたた寝てしまう。気が付くと4時を回ってしまっていた。4時15分に就寝。

7時代に一度目覚める。次は8時半頃だ。それから気が付くと9時04分。ノイズが始まっている。9時12分には起床。

すぐに入浴。途端に尻と右膝に触覚被害が始まる。以降はもうダメだ。身体の至る所に触覚被害。聞こえる音声送信もいつもと一緒。

午後は週末に越してくる住人さんの部屋の整備と清掃作業等。

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