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2016年2月25日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2931

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

2月25日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時44分

今日も被害はひどい。今もはだかで寒さに耐えてこれを記している。

昨日は12時半に家を出て神田に向った。14時より新規の仕事の打ち合わせ、それから上野に用事があって出向く、これらをいつものクロスバイクで移動。触覚被害による走行妨害はかなりひどく、いつものように右脇の下と右脚に触覚被害が集中する。「お前が交通事故で死のうがおれたちは関係ない」だの、かと思えば口先だけでこちらの立場に立とうとする偽善声、何にも関係のない戯言を流し続けるおちゃらけたキャラクターやノイズ。いつもと一緒だ。こちらからも触覚被害を反射させるようなことを試みると、うそなのか本当なのかは知らないが「やめてくれ~」等と喚いていたりもした。とにかく無事に走行ができなかったのである。

16時半頃には帰宅。今度はすぐに家のことに従事。18時頃から雨ということ予報だったので、17時半に愛犬の散歩に出る。昨日も普段の半分ほどの距離で帰宅。結構歩き抜く散歩だったので、それほど被害を気にしないでいられた。

18時半から夕飯の準備。上野で買ったメンチカツとアジフライを暖め、生野菜を刻み。他たこ刺し、ほうれん草の胡麻和えを調理。昨晩に関してはこの時間の妨害は緩かっただろうか。昨日の被害は走行中に最もひどかったようだ。

19時より食事。ここでもいつもに比べれば触覚被害はまだマシな方だった。それでももちろん快適ではない。

深夜はやはりうたた寝てしまい、無事にベッドに入ったのが3時35分である。

まず5時に覚醒の強要。次にもう1度覚醒強要があったがメモが残っていない。そして次に8時21分に目覚める。いずれも目立った倦怠感はなし。

次は8時50分に目覚めるが、ここでは倦怠感と眠気がややひどく、操作を感じた。音声送信はすでに始まっている。何とか9時15分に起床。

すぐに触覚被害が始まる。制し声がとりあえずは強く、今のところ音声送信はそれほどうるさくはない、しかし「サー」というノイズはいつもとおりだ

今日は明後日に入室予定の部屋の整備や整理を中心にデザイン業務も並行する。

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