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2016年2月26日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2932

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

2月26日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時33分

被害は普通に続いている。

昨日はやはり何の変化もなく、いつもの被害者としての1日として過ぎていった。パソコン前では絶対にはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらのデザイン業務。着服状態で家の管理者となる。

昼夜の食事は自炊。昼はかしわうどん、夜はきんぴらごぼうに湯豆腐、それとイワシとイカとアスパラのムニエルを調理。調理時も無事ではないし、食事時ももちろんだ。さらに苦痛の愛犬の散歩。それぞれ被害箇所が違う、特有の不快を強いられ続ける。理由も根拠もまったく不明のままだ。

ついこの間も東北の女性の被害者からメールを受け取った。クリスチャンらしい。これは被害報告集第2巻でも私は記したが、「日本人」のキリスト教信者、さらにそれに何らかの関わりのある者に被害者が多いという客観的事実もある。日本人でありながら西洋の宗教の信者であることに対する偏見が根拠ということである。さらに某宗教学会の入信を断った者や、その信者と喧嘩をした者が被害者というケースも珍しくはない。この辺りは確かに煙の元ともいえるかもしれない。因みに私はクリスチャンではないが、誕生日が12月24日、さらにバッハを始めとする宗教曲が好きで、かなり頻繁に屋内ではそういう手合いの曲が流れている。異教徒ということだろうか。

深夜はうたた寝てしまい、ベッドに入ったのが3時10分。まだ左耳にはノイズが聞こえていた。

今朝に関しては覚醒の強要はなく、次に気が付いたのが8時50分頃。しかし倦怠感が強い。ノイズが聞こえ、音声送信は「金」「女」「解放」デマを毎度のように垂れ流している。9時25分に起床。

それほどひどくはないものの、触覚被害と音声送信が始まっている。

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