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2016年3月 2日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2937

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月2日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

15時12分

被害は今日は特にひどい。午前は11時に三鷹に出向かなければならず、ブログ更新は午後になった。会報誌の打ち合わせを事務室で行なったのである。もう6年継続している仕事でスタッフも完全に打ち解けていて、良好な空気の中で打ち合わせを進めることができる。昼食も生姜焼き弁当を4人で囲み、談笑をしながらいただいた。被害は多少はあったものの、結構遠のいた。

その反動が帰路走行に一気に噴出するように発生。MTBでの走行だったが、右脇の下と右脚への触覚被害がずっとエスカレートしっぱなしである。その不快感をそのまま加害者側に向けると反射が起こるようで、向こうでしゃがれ声がヒステリーを起こしていた。「反射させるなって言ってんだろ、畜生!」という感じだ。

運転に支障がないくらいにあえて加害者側に意識を向け続けた、それをやるとかなり嫌がるのだ。「大人しく耐えてろってんだろ!」等とほざいてくる。もちろんクズ犯罪人としか思っていないので、向こうが発するヒトサマの言語など聞き入れるつもりなど微塵もない。

ほとんど信号に引っかからずに50分ほどで帰宅できた。触覚被害はエスカレートしっぱなしである。身体各所に大変だ。その全てを反射させ続けていると、さらに被害レベルが上がるし、新しいパターンの刺激も始まったりした。

昨日はあれから経理作業。記入項目が結構多い上に、不得手な作業なので時間がかかり終わったのが17時頃。その全てをはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら行なった。

昨晩は久しぶりに外食、小滝橋の鮮魚の美味しい居酒屋があり、そこに徒歩で向った。歩行中は胸への触覚被害が続く。

しかし入店し、飲み食べを始めると被害はやや遠のいた。そんな中で刺し盛りや煮魚やカニクリームコロッケを頂いた。久しぶりで飲み物も食べ物もおいしかった。人が自分のために一生懸命に調理してくれる有り難みを感じた。懐にもそれほど厳しくはなく、安心して過ごせた。

帰路は酔いもあって結構普通に歩行ができた。帰宅後すぐに愛犬の散歩。ここでも比較的被害は緩く、以降はかなり普通に暮らせた。

深夜はうたた寝てしまう。ベッドに入ったのが2時35分。

7時半頃に半覚醒状態で目覚める。以降はうつらうつら。8時56分には起床。すぐに最低限の雑事を片付けて行く。そして三鷹に向けてMTBで走行である。行きも走行妨害はあったもののそれほどでもなかった。

今日はこれからNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークが4月~5月に開催するフォーラムの広告の作成である。

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