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2016年3月 7日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2942

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月7日(月

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時44分

被害は今日も相当にひどい。バカが被害者のヒモのくせをして、いっぱしに人を君付けで呼んでいる体たらくだ。触覚被害は全身の至るところに否応無しだ。

昨日も相当の被害に耐え続けた。しかし下宿スペースの清掃時間は何とか逃れることができた。清掃以外にも台所関係の整備作業があり、それも片付ける。下宿関係の作業の場合は被害は遠のく。

しかしそれを終え、通常の日曜雑事になるとエスカレートする。夕方には何でと思うほど触覚被害がエスカレートし、大変なことになった。触覚被害のひどいところと強く叩いたりして何とか応戦するも、現段階では餌食に等しい状態だ。

夕方の愛犬の散歩時もとにかく耐えている以外にない。やはり愛犬は何かと路面の匂い嗅ぎで立ち止まる、その都度ごとにエスカレートする触覚被害、後半はもう付き合ってやれず、強引に引っ張る感じになった、操作の可能性も十分にある。しかし何故にここまで日常を破壊されなければならないのか。

18時半過ぎに帰宅、すぐに夕飯の準備。七輪を出し、肉やカキをホイルで包んで焼いたりする、ツナサラダも調理する。触覚被害はひどいままだ。

19時15分頃から食べ始めるも、触覚被害による妨害はひどく、散々な状態での食事となる。かなりしつこく触覚被害が続く。音声送信も触覚被害のひどさに連動し、チンピラ風情がバカな戯言を垂れ流していた。

深夜はうたた寝てしまい、結局ベッドに入ったのが3時35分だった。

7時19分に覚醒の強要。ノイズが聞こえた。以降は浅い眠り、音声送信はバカなデマとノイズである。8時55分には起床。

すぐに入浴、やはり尻と右膝への触覚被害。以降は縦横無尽な感じ、今日もヒモのやりたい放題である。

今日はこれからすぐにグラフィック業務。週末に制作した事業報告書の追加表紙案の提出、さらに午後は三鷹の編集会議でプレゼンがあり、帰宅すれば、NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークのフォーラムの広告制作もある。

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