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2016年3月10日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2945

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月10日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時28分

被害は今日も続いている。ノイズや音声送信、触覚被害である。

非常に珍しく風邪気味である。滅多にひかないのだが、昨日辺りから様子が少しおかしい。

それでも被害は否応無い。書斎での作業中は上半身はだかで過ごさざるを得ない。昨日も一貫してそういう展開だった。音声送信はバカとそれを制するのがやり合っていたり、いつもの介入もあったし、デマももちろんだ。ただ何かを喋っていなければならないから続いているという感じである。

着服すれば触覚被害が必ずある。着服した途端にエイヤでエスカレートしたりもする。パターンはいろいろだ。

昨日からまた寒くなってきている。さらに風邪気味だからはだかは余計にきつい。そう思うとバカのしゃがれ声が「そんな生温い理由で止めるなんてことは有り得ないからな」等とやっている。バカ丸出しの方がこちらも気楽だからやりたい放題やっていれば良い。

昼夜の食事は自炊。昼は一昨日の夜に揚げた天ぷらを乗せた天ぷらうどん。夜はイワシのカレームニエルとツナサラダと、鯛の刺身と出し巻きたまごである。これらを被害に耐えながら調理する。音声送信はバカと制し声のやり合いが喧しい。

昼夜共に食事時も触覚被害がひどい。上半身と右脚に特にひどい。夜は女子サッカーを観戦、昨晩のプレイは中々良かったように思えたし、それだけ集中して観戦できたので触覚被害を遠のかすこともできた。因みに雨天のため愛犬の散歩は中止である。

深夜はうたた寝てしまう。最近は特にうたた寝がひどく、深夜に書斎に移動しパソコン前に座った途端の寝入ってしまう。気が付くと3時近い。すぐにベッドに移動。

6時半頃に覚醒の強要。ノイズが聞こえる。次は7時半頃に覚醒。以降眠ろうとしても眠れない。普段とは逆で倦怠感もない。しかし横になって休む。ノイズと多少の音声送信あり。8時50分には起床。

あとはじょじょに触覚被害が始まり出す。やはり風邪っぽい。洟も出て来るしノドもムズムズする。それなのに今日は神田の神保町にデータの入稿に出向き、その足で九段の法務局まで用事を済まさなければならない。クロスバイクで移動するつもりだ。


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