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2016年3月15日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2950

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月15日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時03分

バッカス&ミューズ2900回代も折り返しである。あと50日で3000回を迎える。

今日も被害はひどい。触覚被害のやりたい放題である。

しかし、それなりの防御方法になるかはまだ疑問だが、昨日、中々効果のあった方法をここに記す。以前から意識を向こうに向けた状態で自分の体を痛めつけることを繰り返しているが、先日はだかの状態で自らの胸等の皮膚を力任せに引っぱたいた。当然痛いし赤くもなる。しかしそれと同時にあれほどしつこかった触覚被害が全身から消えてしまった。叩いた場所が被害箇所でもあったが、それ以外にも右脚へ執拗に続く被害があったが、それも消えてしまった。向こうでは音声送信がやり合っていた、力のありそうな太い男の声が常連のバカ声キャラクターを非難しひどく叱りつけている。それに対しバカ声キャラはひたすら謝り続けていた。声によれば、私の痛みを向こうでキャッチしているのがいて、服の上から叩いたり殴り付けるのも嫌がってはいたのだが、素肌を引っぱたくというのは相当にダイレクトに伝わるらしく、カンカンに怒ってしまったのそうだ。さらに私の怒りの感情も恐ろしく、それもその引き受け役の存在を怒らせた原因らしい。

ということで昨日はその反撃以降、触覚被害はあるにはあったものの、ここ数日のような無軌道化はなかった。果たしてこれが本当かどうかはしばらく様子を見なければならない。が、案外有り得ることかもしれない。

夕方にも音声送信では、聞くからに意志薄弱なバカ声数名が、この触覚被害が今までのように自由にできなくなったことを嘆いていると、真っ当そうな女の声が、そのバカどもを嗜めているような会話が聞こえた。「いつまでも、こんな状態が続くはずがないの、今まで好きにできたことを感謝しなさい!」等とやっているのだ。

それでも着服状態だった夕方にまた無軌道化しそうだったので、今度はズボンの裾をまくり上げ、ふくらはぎの皮膚を数発引っぱたく、もちろん思い切りである。するとやはり皮膚からすっと不快な感触が引いていった。

次に被害がエスカレートしたのが散歩事である。ここではさすがに地肌をという訳にはいかない。人目もある。仕方なく耐え続けた。ノイズや音声送信も普段とおりだ。


昼は近所のラーメン専門店でラーメンを食べる。夜は自炊。昨日の素材が余っていたので、昨日同様回鍋肉、モヤシとニラの炒め物、鯵刺しを調理。音声送信はまったく変化はないが、触覚被害が一段弱かった、というよりもここ数日の高ぶりが尋常でなかったとも言える。

そして食事時はやはりひどい。食事をしながら暴力沙汰も嫌で、もう無視する以外にないと諦める。とにかくかなりの苦痛を伴うとは言え、あの猥褻で変質的な不快と屈辱からは遠のくことができる。でもやはり皮肉なものだ。

深夜はうたた寝てしまう。ここのところ疲れがひどいようだ。ベッドに入ったのが3時40分である。

8時45分に目覚める。今朝は異様な倦怠感だ。ノイズが聞こえる。結局起床できたのが9時半過ぎだった。

とりあえず触覚被害と音声送信は普段とおりだが、無軌道なほどではない。今も当然はだかだが、向こうが警戒しているのが伺える。状況が変化してくれることを望むばかりだ。

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