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2016年3月16日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2951

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月16日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時59分

被害は今日も相当にひどい。

昨日も何かと被害はエスカレート。地肌を叩くと落ちつくが、それとて苦痛だ。音声送信はバカな情けないヒモが、「ごめんなさ~い」等とほざいている。さらに何かを主張したり、私に何かを納得させようとするのだ。最低のゴミ犯罪人がである。てめえの立場を分かっているのなら、謝罪だけをしていれば良いのだ。この10年、このヒモ罪人が吐いた台詞とおりに何かが進行したことなど一度たりともない。2つ目には出て来る被害終焉のクズデマなどその最たるものだ。この最低のバカの正式名称は「ヒモ罪人」である。

とにかく気を許すとダメだ、気分が安定してもダメ、機嫌が良くなってもダメ、要するにそういう脳波でも発生するのだろう。するとそれを破壊する側の技術が自動的に機能するようになっているとしか思えない。

苦痛を伴う方法なら何とか一時しのぎの防御もできるが、何発も生身の皮膚を引っぱたいていては、怪我に等しい状態になる。拳固で何発も胸を叩くものだから、はだかになるとその周辺に痣ができている。それでも多少は遠のくことはあってもまたすぐに再開だ。

そんな状態で昨日は家のこととグラフィック作業に従事。午後にいきなりグラフィック仕事が発生。小さな仕事であったので、1時間足らずで片づけ、以降は下宿部屋の清掃等を行なう、それを終えてからは、ここのところできなかった園芸関連の作業に従事。バラを始めとする植物に肥料を与えたり、土替えをやったり。

これらの作業中には触覚被害、ノイズ、音声送信はひっきりなしだ。ただまだ身体を動かしていられる分マシである。

昨日は結構まとまった入金があったので、夜は外食とした。中野の野方まで徒歩で出向く、この間も胸にはいつもの徒歩妨害時の刺激が走り続けた。音声送信は私が外食することに戯言を吐き続けていた。ヒモ如きが何を言っても無意味だ。

昨日利用したお店は地元でも有名な大衆食堂で、人気店でもあって平日の夜でも中々の盛況ぶりなのだ。そういう人の気配が強く漂っているだけあって、被害は遠のいてくれた。比較的落ちついていただくことができた。昭和11年から続いている店だけあって、ささいな惣菜の味付けも良かった。

次にもう1軒人気の串焼き屋に少し寄ってから徒歩で帰宅。ほろ酔い加減だったおかげで、それほど被害を感じずに済んだ。帰宅後すぐに愛犬の散歩。やはり酔いのおかげで普段に比べれば被害は軽くて済んだ。

以降は好きに過ごした。

深夜はうたた寝てしまい、ベッドに入ったのが3時だった。

8時38分に覚醒。自然覚醒のようだ。人為とも自然とも取れる倦怠感。判別がしづらい感じ。ノイズはいつもとおり。9時15分に起床。

すぐに触覚被害が始まりだす。「たたかないで」との音声送信もある。

そんな中で洗濯などの雑事を片付けていく、今日も触覚被害は活発だ。こちらからも体を張って反抗しなければならない。

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