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2016年3月18日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2953

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月18日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時15分

今朝は久しぶりに早朝の睡眠妨害がはっきりとそれと分かるようにあった。そして被害は今日も普通に続いている。

昨日も被害は否応無しだ。かなりのエスカレート気味だった。身体を殴ったり、引っぱたいたりするために痣や赤く腫れてしまったりしていた。向こうもかなり殺気立っていて、本気で脅迫を飛ばしてくる声も多数あった。だが所詮ヒモ罪人である。何をどうしようが、その分際なのである。最低の寄生虫と言ってもよい。これを行なっているゴミにも家系というものがあろう。先祖代々というヤツだ、その全てをこの世から消滅させるだけの価値が存分にあるのが、こいつらヒモ罪人だ。まったく新しい最低の罪人の出現で、今世紀からのご登場だ。

ということで耐えたり反攻したりのくり返し、疲れれば耐えている以外にないし、そうでなければ怒りをぶつける。バカが相変わらず被害者様々に向って「ゴメンネ」である。完全に被害者を舐めきり見下している。何が「ゴメンネ」だ、これは明らかに中傷である。「すみません」とは絶対に言わない。そういう精神レベルなのだ。

昼夜の食事は自炊。昼は昨日記した。夕飯は市場でマイワシをまとめ買いしたので、刺身とムニエルにしていただく。一緒にキノコ類を炒める。それとシマアジのアラの潮汁等を調理。あまりに触覚被害がひどいので、上半身はだかで調理である。まだ薄ら寒いが仕方がない。包丁で手を切りたくない。

夕方の愛犬の散歩事も大変だ。屋外なのであまり大胆なことはできない。そこにまたつけ込まれる。愛犬も操作されているかのように何かと立ち止まる、すると瞬時に触覚被害がエスカレート。この時間特有のヤツを嫌というほど反応させられる。

昨晩も何とかうたた寝はせずに過ごせ、2時40分に就寝とした。この時点で嫌な予感がした。

6時25分にパチリと目が覚める。本当にそんな感じだ。昨秋までと同じ状態になる。とにかく目覚めた時点で眠気も倦怠感も皆無に近い。普通は有り得ないことである。直感的にこれは眠れないなと思った。実際そのとおりになる。寝ようと目を瞑ってもダメ。脳が覚醒してしまっている。それでも休もうと何とかする。6時57分になっても眠れない。それどころか7時55分にはドアベル送信だ。万一ということもあるので仕方なく玄関まで行くが、当然誰もいない。起きたついでに小用足すと、触覚被害が広範囲に走り出した。

8時15分になっても眠れない。ノイズや音声送信はすでに始まっていて、脳に腫瘍ができているだの、住人が加害者だの、女性と交際していないからやられるだの、いつもの月並みの音声送信が続く。

仕方なく睡眠を放棄。8時20分に起床。まったく眠気がない。ここ数ヶ月の流れと比べても信じられない。

見事な晴天と温暖さである。愛犬を風呂に入れると決めていたので、すぐに準備に取りかかる。触覚被害はもうすでにかなりのレベルである。

そして愛犬を風呂に入れ洗う。これは結構ハードな作業なのだ。そしていつもこの作業の最中は被害は収まる、今朝も例外ではなかった。それ以降も無軌道な高ぶりはない。しかし少しでも機嫌の良い状態になるとエスカレートする。今がその状態だ。

ヒモ罪人が、今日も好き勝手な低次元の状況を設定しては勝手な送信をやっている。やらせる以外にない。こちらからはどうにもならないのだから仕方がない。さらにこのバカどもは自分が誰であるのかを、私が興味があると思い込んでいる。当初から私はこの技術自体にしか興味はない。加害者等いずれは分かるものだとタカをくくっている。向こうから事実はやってくる。それ以前に、どうやって確定できるのだろうか。

そしてこれを記している今もはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、右脚と右肘への触覚被害に耐えながらこれを記している。

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