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2016年3月22日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2957

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月22日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時34分

被害は普通に続いている。

昨日も触覚被害は否応無しだった。午後に新しい住人さんの保証人の方が見えて、我が家の案内をする、お知り合いを入室させるということで、いろいろと心配もあるようで、細かいところまで対応し1時間ばかりかかる。この時間は被害はほぼ消えた。しかしその方と別れたと同時に「サー」というノイズが近づきすぐに被害再開である。始まり出すとため息が出るほどにひどい。ここのところの高ぶりは以前とは違う。しかし昨日に関しては以降はそれほどのスケジュールはなく、自由にできたのでとにかく動き回ることにする。庭での作業が気持ち良くなってきてもいるので、何とかそれらで気を散らす、あとはギターいじりに集中しても被害は遠のくので、それもやる。

そして夕方は祭日ということもあって外食にした。何とか住人さんも増えてくれ、安い居酒屋さんくらいなら出向けるようになってきてくれた。毎日毎日自宅では気が滅入るし絶好のカモになってしまう。

桜台まで歩く、この間中、胸にいつものイライラする刺激が続く、が、人気店で繁盛していて、混雑しているカウンターに座ったので、逃げ出すように被害は遠のく。まるで被害がウソのようにだ。

帰路は酔いもあって何とか助かる。帰宅して愛犬の散歩。昨晩もすぐに帰宅。以降は映画等を鑑賞し過ごした。

深夜はやはりうたた寝。

8時過ぎ頃に目覚める、顕著な睡眠妨害はなかったようだ。以降はうつらうつら。ノイズが鳴っている。9時06分に起床。

音声送信はすでに始まっている。触覚被害はじょじょにエスカレートといった感じ、今朝はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの広告入稿作業があって、それを速やかに片付ける、それから旧知の方がいらしゃったので、対応、ここでは被害は遠のく。

それからこれを記している、当然はだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶が挟まっている。今日はこれから目白警察まで用事があり、以降は池袋に用事があり出向く。


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