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2016年3月24日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2959

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月24日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時04分

被害は今日も相当にひどい。音声送信は早朝から被害終焉のデマの垂れ流しだ。

昨日はあれ以降は夕方まで書斎にてグラフィック業務となる。当然一貫してはだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶、右脚への触覚被害に耐え続けた。とにかく執拗で永遠に続くかのようだ。

まだ締め切りに余裕があるので17時過ぎには終業とし、以降はいつものように雑事を片付けていく、住人さんたちの暖房用の灯油が無くなっていたので、自転車で近所のスタンドまで買いにいったり、ゴミの整理や下宿スペースの見回りなどを済ます。

18時を過ぎたので愛犬の散歩。やはりこの時間特有の触覚被害あり、昨日もいつもと同様のコースと時間の間、被害に耐え続けた。

帰宅後夕飯の準備。サラミとチーズ入りサラダ、肉ニラ炒めを調理。調理妨害がひどかったが脱ぐほどではなかった。19時半からの食事となったが、やはりここでの攻撃は正確で確実で執拗である。食べることで生じる満足を徹底的に妨害しようとする。

せっかく一生懸命に食材を大事にし、丁寧の調理をしても報われない。そういう日々の連続だ。

深夜は書斎でうたた寝てしまい、ベッドに入ったのが3時頃となる。

8時半頃に覚醒。自然覚醒のようだが、倦怠感がただ頃ではない。明らかに操作のようだ。ベッドに身体が一体化しているかのようで起床できない。うつらうつら状態になる。結局何とか起床できたのが9時40分である。それでも眠気が大変だったので、入浴とした。

おかげで目が覚めたし、この時間特有の尻と右膝への触覚被害がかなりエスカレートしたのが余計に覚醒の元になってくれた。

まったく眠気が無くなった訳ではないが、随分楽になり、以降は触覚被害に耐えながら雑事片付けとなった。今日は雨天である。音声送信とノイズはいつもとおり。

今もはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、執拗な右脚への触覚被害に耐えている。

今日は午後は書斎にてレイアウト業務となる。

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