« テクノロジー犯罪に遭遇して2962 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2964 »

2016年3月28日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して2963

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

3月28日(月

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時11分

被害は今日もメチャクチャである。触覚被害のやりたい放題が続いている。ノイズやバカなヒモ罪人どもによる、無意味なだけの音声送信もだ。自らの素姓を一切明かさずに何を説得できると思っているのだろう。その時点で異常なのだ。こちらは54歳の成人男性である。

昨日も延々と触覚被害に耐え続けの1日になった。しかし下宿スペースの清掃時と夕方の歯医者さんの治療時だけは何とか凌げた。しかしそれ以外はダメだった。ノイズとヒモ罪人どもが乱用する人工音声。それもずっと続く。

しかし、日曜は肉体労働が主で、屋内外をひたすら動き回るので、不動の状態が続くときよりかはマシとなる。時折り被害のひどい場所を拳固で殴りつけ防御、傍からみると異常かもしれないが仕方がないし、もちろん人前ではやらない。

夕方の愛犬の散歩時も触覚被害が続く、この時間特有のこれまた考え抜かれたかのような不快さを伴うやつである。

帰宅後は夕飯の準備。昨晩は鉄板焼きをする。調理といえるほどのことはなく、買った肉類をタレに付けたり、一緒に焼く野菜を刻んで盛り付けるだけなのだが、それでも触覚被害は否応無しだ。

19時過ぎから食べ始めるがやはり触覚被害による妨害が大変である。しかし晩酌付きだったので、後半は酔いも手伝い何とかやり過ごすことができた。

深夜はうたた寝るも1時半過ぎには気が付く。すぐに就寝準備をし1時40分には就寝できた。

7時25分に覚醒。自然覚醒だかは不明、しかし妙に目覚め感が良いので技術かもしれない。以降はうつらうつら。ノイズが始まっている。9時に起床。

すぐにリサイクルゴミ出しと愛犬スペースの整理等、それから入浴。尻と右膝への触覚被害あり。以降はもう野放し状態である。

今も上半身はだか、ズボンも右脚は脱いでいる状態である。そのくらいに凄まじい被害である。靴下が触れている部分にも触覚被害があるほどだ。

今日は午後は三鷹で編集会議、夜は亀戸で来週開催される花見大会の打ち合わせがあって、ほぼ終日外出になる。

« テクノロジー犯罪に遭遇して2962 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2964 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して2963:

« テクノロジー犯罪に遭遇して2962 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して2964 »