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2016年4月 1日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して2967

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月1日(金

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時30分

被害は普通に続いている。しかし今日は今に関しては緩い方である。

昨日はエスカレートしっぱなしの散々な1日だった。被害箇所を何度叩いたり殴ったりしただろう。私が怒り出すと焚き付けようとする声と謝罪する声に別れる。ノイズは延々だ。

「もうすぐ終わるから、最後だからやりたいようにやらせてくれ、でも何でこんなことができるんだ」等の送信も目立った。要するにこれができる部屋があって、そこに行くと遠くにいる私を通し、私のいる場所を体感できるらしい。それが面白くてしようがない上に、それを体験したがる者が多数いる等の送信もあった。

午後は池袋までクロスバイクで出向く、走行妨害もやりたい放題の感じ、仕方なく裏道を利用し、遅い速度での運転となる。被害箇所に手をあてがったりしたために片手運転になったりした。

青色申告会で話しをしている最中だけはウソのように被害は遠のく。しかしそれが終わればまた再開である。帰宅してからはいろいろと調べ事や、家の管理業務。暖かくなってきたので半袖のシャツ1枚でも凌げたのでそうする。でないと大変なのだ。繊維が接触する部分が少ないほど助かるのだ。

夕方になっても一向に弱まる気配なし。愛犬の散歩時もメチャクチャで、数度被害箇所を殴りつける。その都度ごとに愛犬が驚き、ひるんでしまったいる。気の毒だったが、とにかく凄まじいほどなのだ。ここまでのエスカレートは久しぶりだった。

寒くなってきたが、アンダーウェア1枚で過ごす。その状態で夕飯の準備。ハム・タマゴサラダ、イワシ刺し、麻婆豆腐を調理。野菜を刻む際にもゆっくりと進める、でないと本当に危ない。

19時過ぎから食べ始める、特に用事がなかったので晩酌付きで食べ進む。こういう場合は酒に頼った方が利口だ。

しばらくの間はひたすら耐えながらの食事だったが、1時間もすれば何とか避難することができた。酒が飲める体質で救われた。

深夜はうたた寝てしまう。ベッドに入ったのが3時25分だった。

9時過ぎに目覚める。ものすごい倦怠感だ。何でここまですごいのか。でも少し前の人為操作の時のように起床ができないというタイプのものではない。それでも起床は9時35分となる。大変な眠気である。ノイズは聞こえるが音声送信は静かだ。触覚被害もそれほどでもない。

そんな状態が今でも続いている。しかしやはりこのブログ記入事ははだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでいる。


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