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2016年4月 2日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して2968

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月2日(土

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

13時43分

今日も被害はひどい。昨日も相当だったが、夜は久しぶりに友人たちと中野で花見を兼ねた呑み食べ会となったので避難することができた。

昨日もやりたい放題の感があった。ここのところ本当にひどい。白髪がさらに増えそうだ。理由はさっぱり不明だ。何も私の生活の方には変化がないし、仮にあったとしてもここまでひどすぎる人権無視の理由になどなりっこない。最初から何もかもが無茶苦茶なのだ。理由も根拠もへったくれもない。バカでヒモの人工音声はそれでもヒトサマの言語を利用し何かとそれについて話しかけてくるが、毎日、毎時内容がコロコロと変わるので、何の意味もない。私の加害者については完全な意志薄弱なので、その点ではストーカーらしからぬところがある。ストーカーというのは偏執狂的なネチっこさがあるのが普通だからだ。

しかし何を記そうが身体にはゾワゾワとした猥褻触覚があって、開き直った生粋のヒモしゃがれ声と、ただただ詫びるだけの気弱な女の声、クズガキ声、制し声などが入り乱れている。

グラフィックの仕事が切れているので、ひたすら家の管理仕事に従事、庭木の剪定作業などの肉体行動が主である。こんな作業でも植木屋さんに依頼すれば数万かかるのである。また周囲からの景観の問題もある。下宿を運営している限り見栄えの点でも清潔にきちんとしておく必要がある。屋外を動いていても触覚被害は否応無しだ。一体昨日も何度服を脱いだり着たりしたであろう。

寒さが戻ってきたので、はだかが辛い。

18時15分から歯医者で治療。ここでも弱くではあったが、しつこく下半身への触覚被害が続いた。それから愛犬の散歩。本当にため息が出るほどの被害のひどさだった。

友人の仕事が忙しく待ち合わせは20時45分となった。中野での待ち合わせだ。中野通りという通りがあって、そこにかなり長い距離で桜並木があって、それに沿って散策した。雨が降ってきてこともあって早めに切り上げ、焼き鳥屋に入って談笑しながらの呑み食べとなった。以降は被害者でなくいられた。

帰宅に深夜、酔いもあって以降は普通に過ごせた。うたた寝ることなく3時40分に就寝。

7時25分に一度覚醒。すぐに寝入り、次は10時過ぎに目覚める。うつらうつらしていると10時半に携帯に電話が入る、同じ被害者の方で旧知の女性の方だ。おかげではっきりと目が覚め起床となった。

週末なので心の余裕があってそれが却って被害を呼んだのだろうか、すぐに触覚被害がエスカレートしだす。音声送信もいつものキャラクターである。

雑事を片付けていると、すぐに昼時となったのでハムタマゴサンドイッチを作っていただいた。触覚被害は否応無し。

食後TVを鑑賞したりギターをいじっていても触覚被害は止まらない。

そして今もはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらのこの記録だ。

明日は私の所属する団体の花見会が錦糸町の方であって、それに会場スタッフとして出向かなければならないので、日曜雑事が今日に前倒しになるので、これから下宿スペースの清掃になる。

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