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2016年4月 3日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して2969

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月3日(日

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

9時25分

今日はこれからすぐに出なければならない。記録は夕方か夜に更新することになる。

被害は今もひどいし、昨日も散々だった。


18時32分

さきほど、催しから帰宅したところだ。

花見ということで多少の呑み食べはしてしまったものの、被害に関してはいつもとおりにこちらからも意識はしっかりと向けていた。

しかし予想に反して今日は被害は穏やかだった。

しかし昨日は違う、やはり終日エスカレートしっぱなしとなる。とにかくここのところの触覚被害のひどさは半端じゃない。

ここ数日体重も減っている、間違いなくエスカレートのストレスからだ。理由も根拠もまったく分からない。音声送信はいつもの軟弱声が夕飯時に「これからは夕飯時からは被害を穏やかにする、でもそれまでは今まで以上のストレスに耐えてもらう」等とやっていた。

とにかく午後の雑事片付け時間も散歩の時間も夕飯の調理時間も相当のストレスだったことは事実だ、そして音声送信通りに夕飯を食べ始まる辺りから被害は遠のき始めた。

深夜はうたた寝てしまい、就寝は3時30分となる。

8時過ぎに目覚めるも凄い疲れだ、音声送信はこれも被害に晒されたストレスからだと言っていた。しかし今日は花見のスタッフとして働かなければならない。ということで8時55分には起床。

大急ぎで雑事を片づけ、すぐに家を出る。今日は地下鉄を利用。

その時点からこれを記している今まで不思議に被害を遠い。これを記し始めてから少しエスカレートしているだろうか。でも珍しく着衣状態で記せている。一体どういうことなのか、また明日からはひどい状態になるのか、まったく予想がつかない。


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