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2016年4月 5日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2971

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月5日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時18分

被害は今日もかなりひどい。音声送信はそれらしい設定をしては人工音声に猿芝居をさせている。再三に亘って言うが、これは飽くまで人工技術であり、操作している者とされる者が存在しているだけだ。この技術で出来ることを出来るだけ効率良く、合理的に使用しているだけなのである。ここには人権の微塵もない、そんな場所に根拠も理由もへったくれもないのだ。しかしそれでも音声送信という技術の利用が可能ならば、それを試行しなければならないのだろう。それだけのことだ。ここ数日の触覚操作の異様な高ぶりにも根拠もへったくれもない。向こうの一方的な理由だけでそうなっているだけだ。ここには世間の常識や物差しが全く入り込める余地がないのだ。

昨日も大変すぎるほどの高ぶりが続いた。よくノイローゼにならないものだ。触覚被害のレベルが高くさらに精妙を極めた、今まで体感したとこのないリアリティに富んだ触覚操作もあって驚かされた、音声送信はいつもの軟弱や意志薄弱だけでなく、中々気丈なチンピラ声もよく聞こえては被害者である私をバカにし、いい気になっていた。さすがに私も緊張したり、ひるむ瞬間があって、そういう時にそういうチンピラ風情が現れるのだ。「何でこんなひどいか知りたいか?」「お前がいつも考えているとおり、こっちがそうしたいからそうしているだけだよ」等と早口で話しかけてくる。

しかし外に出て雑踏に入り込むと向こうにも緊張が走り出す。被害者本人以外の容姿や意識が入り込むことを極度に拒絶する傾向は初期からずっとだ。

何度もため息をつきながらの日常である。この苦しみは一握りの同じ状況下にあるテクノロジー犯罪被害者でなければ絶対に分からない。孤独な苦しみである。本当に何度となくこの運の悪さを呪ったことか。

昼夜の食事は、日曜の花見の余ったおつまみや巻き寿司やいなり寿司で済ます。野菜が不足していたので、夜はグリーンサラダを調理。食事時の被害が案外軽く感じられた。そのくらいに何でもないときの被害がひどいのである。夜は晩酌付きにした。でないと深夜まで延々と苦しめられるからだ。人と会う用事や外出の用事が無い日は、本当に絶好のカモになる。

深夜はうたた寝てしまう。ベッドに入ったのが2時55分となった。

6時40分に覚醒の強要。すぐに寝付く、以降何度か目覚める。8時半頃にはっきりと目覚めた。以降はうつらうつらだが、延々とストレスに晒されていたせいなのか、疲労がひどい。神経も少し参っているだろう。ノイズが鳴っている。9時25分に起床。

音声送信、触覚被害がすぐに始まり出す。早速胸にひどいのが始まり、はだかになれば下半身へすぐに移る。今も右脚への触覚被害に耐えながらのこの記録だ。

今日は午後はいくつかの用事があって動くことになる。

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