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2016年4月14日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して2980

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月14日(木

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時51分

被害は今日も普通に続いている。今日も今のところはだかで右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟んでいる。薄ら寒い、体調が良好とはいえない状況下なのでストーブでも点火しようとも思っているが、油資源の無駄遣いとも思い、我慢をしながらのこの記録だ。

昨日はレギュラー仕事の出稿がなく、肩すかしを食らうような感じになってしまった。自分にとって生命線とも言える大切な仕事なので、待機している以外にないのだが、少し困ってしまっている。

仕方なく家の雑事を見つけては片付けていった。何らかの雑事はいくつでもある。被害の方は何ら変化なし。いつもの猥褻触覚被害が身体の至る所に時間によって変化しながら継続した。服を脱いだり着たりのくり返しも相変わらずだ。音声送信やノイズも全くいつもと同様だった。

時折右脳に奇妙な圧迫感みたいのもやられた。

昼夜の食事は自炊。昼はチャーハン、夜は鯵の塩焼き、新タマと春キャベツのサラダ、竹の子の煮物、チンジャオロースーを調理。昼も結構ひどかったが、夜は完全にひどく寒い中、はだかでの調理となった。いくら4月中旬とはいえ、はだかはきついのだ。

食事時の触覚被害も執拗である。特に夕飯時は長く続く。

深夜は完全にうたた寝てしまい、3時50分にベッドに移動。

7時53分に覚醒の強要。ノイズが聞こえる。9時10分に再覚醒。ややだるさがひどい。9時25分に起床となった。雨天である。

触覚被害がじょじょに始まり出し、音声送信やノイズもいつもとおりだ。

午後は出稿待ちだけではもったいないので散髪にでも出るつもりだ。


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