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2016年4月19日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して2985

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月19日(火

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

10時55分

被害は今日も散々だ。触覚被害のやりたい放題が続いている上に音声送信はただのバカだ。ヒモ罪人にふさわしいほどのクズぶりだ。こんなバカが家系にいたら、我が家だったらどうなっていたことか。

とにかく触覚被害があまりにひどく、その部位に拳固をぶつけたりしているが、ほとんど効果はない。今もはだかだが、今度は下半身に触覚被害が相当である。ノイズも延々だ。

他にもインスタントコーヒーの空き瓶を挟んで皮膚に触れている部分にも、嫌らしい触覚被害が来ている。本当に私の普段の触覚被害の猥褻さはただ事ではない、異性に縁がなく実生活では色事とは関係が皆無というところに、あえてそういう類いの嫌がらせをしてくるのが、私のテクノロジー犯罪加害者の性格だ。被害者あってのこの犯罪であるという基本概念を、どこまでも悪用しようとするこの陰湿さ下劣さには恐れいる、これを記している今、馴れ馴れしい口調で「ゴメンナ」である。被害者のヒモのくせをして何が「ゴメンナ」だ。

とにかくそこまで徹底的に安いのがこの加害者の内面レベルである。実際だったら絶対に知りあいになどならないほどの次元だ。だからこそ向こうにとっては絶好のカモなのだ。というかそういう設定を作り出しいるのだろうが。

昨日もデザイン業務はずっとはだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、下半身への触覚被害に耐えながら進めた。音声送信はやや遠かったものの、ノイズは延々と続いた。

思っていたよりも早めに終業できたので、強風被害で直せていなかったところを修繕したりした。散歩に出ようと思ったら雨が降ってきたので中止にし、夕飯の準備。

触覚被害に耐えながら餃子を作り、他トマトサラダ、イワシ、エビ、ナス、タマネギの天ぷらを調理。あまりにエスカレートがひどく、半分の時間ははだかでの調理となった。

19時過ぎからいただいた。触覚被害による食事妨害も相変わらずで、とりあえずは味覚操作は無いものの、触覚被害はしつこく、バカな干渉やデマ等は普段とおりに続く。

深夜はうたた寝てしまい、きちんと就寝したのが3時02分である。

6時02分に覚醒の強要。被害終焉のデマから音声送信が始まった。

7時31分に覚醒の強要。ノイズが鳴っていて、やはり被害終焉のデマ。そして右脚への触覚被害が始まる。以降はうつらうつら、結構疲れがひどいが、異常なほどではない。

8時50分に起床。

すぐに触覚被害が始まる。音声送信も普段と同じ声で今日は水準が低い。

今日も午後はグラフィックワークで新たな出稿がある。

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