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2016年4月27日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して2993

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月27日(水

今日の嫌がらせの度合い:☆処刑を望む★殺人レベル ●滅茶苦茶 ◎特に酷い ○酷い △普通(我慢できる程度)ラほとんどなし

今日の嫌がらせ:声(声によるなぞり)◎ ノイズとガキ● 肌の撫で回し●(胸、右膝、脇の下、背中、肩、大腿、股、尻) 気配◎ 電磁波●(睡眠妨害、頭部に照射感や圧迫感と鈍痛。背骨に圧迫感、乳首に操作、走行妨害、資源浪費の強要、食物への冒

11時21分

被害は今日も普通に続いている。時折リアルなのがひどくなったりもする。音声送信とノイズはいつもとおりだ。

昨日はあれから、家の雑事を片づけ、夕方からまたもデータ修正作業依頼。入稿直前は慌ただしい。夕方に愛犬の散歩。やはり触覚被害のエスカレートがひどい。昨日もクンクンと路面の匂い嗅ぎに夢中の愛犬。できるだけ付き合ってやるが、あまりしつこいといい加減引っ張って移動だ。そのくらいに立ち止まると大変なのだ。

帰宅後またもや書斎にてデータ修正作業に取組む。当然はだかで、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながらだ。右脚への触覚被害もある。小1時間ほどで終業とする。以降は夕飯の準備。

竹の子とカブとこんにゃくの煮物、竹の子とニンジンのきんぴら、カツオとイワシの刺身とゲソわさ、手羽元のローストを調理。触覚被害がひどくはだかでの調理となった。本当にとんでもないのだ。音声送信の介入やデマも普通に続いている。ノイズもだ。

20時半から食べ始める。食事妨害もひどい。

深夜は、やはりうたた寝てしまうが、2時には気が付き2時22分に就寝。ノイズがうるさかった。

6時55分に覚醒の強要。「サー」というノイズが聞こえる。

次に8時22分に覚醒。疲れが結構ひどい。でも尋常レベルだ。少しうつらうつらする。音声送信によるデマがいつもとおり。

8時40分に起床。最低限の雑事を片づけ、すぐに事業報告書のデータ修正作業に取組む。10時半頃に入稿。今返事待ちの状態。触覚被害が右脚へひどい。今日は午後はおそらく最終入稿になると思う。そうなると入稿データの作成作業となる。

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