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2016年7月 8日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して3065

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という54才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

7月8日(金)

17時14分

被害は今日もひどい。触覚被害が胸を中心に何かとエスカレートする。音声送信は少し遠いだろうか、しかし飽くまで辛いのは触覚被害だ。音声送信如きが多少遠のいただけでは根本的に何ら変化はない。

昨日はやはり辛いことになった愛犬の散歩。しかし風が思っていたよりか涼しくその点ではまだマシだっただろうか、しかしこの時間の被害のエスカレートには容赦がない。

帰宅後夕飯の準備、枝豆を茹で、庭のトマトを盛る。アジとイカを捌き、フライにする。ついでに手羽元も1本唐揚げにし、庭のナスも素揚げに、そして添えのキャベツとキュウリを刻む。これらを全てはだかで行う。フライを揚げている際に音声送信でいつもの愚か声どもが「油がはねて火傷をすればいいのに…」等とほざいていた。

20時頃から食べ始める、やはり触覚被害が下半身へひどい、右太ももにかなりひどいのが来る、短パンの繊維が触れている部分にだ。

深夜はやはりうたた寝、ベッドに入ったのが3時半で、寝付いたのが55分頃。

6時40分に覚醒の強要。ノイズが聞こえる。8時40分に隣の幼稚園から声が聞こえてきて、それで目覚める。ノイズが音声送信によるデマ送信が性懲りもなく続く。以降はうつらうつら。9時半に起床。

いつもの雑事を片付けていく、被害はいつものように始まり出すが、音声送信はそれほどうるさくはない。しかし「サー」というノイズはいつもとおりだ。

ひととおり片付けてから、江古田に用事があったので徒歩で往復。今日は暑さはそれほどでもない。この時間の徒歩妨害についてはそれほどでもなかった。帰路にそば屋で大盛りを昼食にいただき帰宅。

それから一休みし、昨日メールで入稿された会報誌の数ページのレイアウト業務、それほど込み入ったページではないので、17時頃にはケリがついた。夕飯に食べるカレーを調理しておく、レイアウト業務も炊事も上半身はだかで行う。となると被害は下半身へと集中する。今もそうだ。右太ももや股間や尻への猥褻触覚被害である。

今日はこれからプライベートな方のグラフィック業務に少し取組み、愛犬の散歩に出て夕飯とするつもりだ。

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