« テクノロジー犯罪に遭遇して3331 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して3333 »

2017年4月 3日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して3332

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という55才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月3日(月)

17時54分

今日も被害は否応ない。

昨日はあれ以降目立った被害はなし。久しぶりに楽に過ごせただろうか。花見で飲んでいて、酔っていたせいもあるのだろう。帰宅してからも少し愉しんだので就寝まで気にしないでいられた。1時08分には就寝。

5時50分に覚醒の強要。ノイズと交際女性が現れて云々のデマ。

ここではすぐに寝入ったものの、不快で不可解な夢を見せられた、明らかに視覚操作の人工夢である。7時22分に目覚めると鼻が詰まっていて、少し息苦しい感じがした。

倦怠感がひどく再び眠る、次は8時40分頃に目覚める、まだ眠く疲れがひどい。多少の触覚被害が始まり出す、何とか読書とする。9時15分に起床。

すぐに触覚被害が始まる。今朝はすぐに入浴、尻への触覚被害がひどかった。

それから次々と雑事を片付けていく、洗濯、リサイクルゴミ出し、ペットの水や餌の交換、庭掃除等々。

今日は三鷹にて午後は編集会議である。往復はクロスバイクを利用。行きは目立った走行妨害はなかった。西荻窪の中華飯店で昼食とした。

13時半より会議が始まる。少々の触覚被害あり。でも今日はそれほどのエスカレートはなかった。むしろ帰路の走行時における右脇の下への執拗な触覚被害が大変だった。ノイズや介入音声もいつもと一緒だ。

帰宅すると触覚被害がひどい、以降はいつもと一緒だ。制し声とバカの問答、近寄るノイズ、それに伴ってリアルに強くなる触覚被害。それらに耐え続けることになる。パソコン前でははだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、右脚への触覚被害に耐えている。今もそうである。

いきなり雷雨となった。近所に一発落ちたようだ。さきほどまでおだやかに晴れていたのに、本当に予測がつかない。雨天のため散歩は中止、これからいくつか身の回りのことを片付けてから夕飯の準備とする。

« テクノロジー犯罪に遭遇して3331 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して3333 »

「ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/533579/70142542

この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して3332:

« テクノロジー犯罪に遭遇して3331 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して3333 »