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2017年4月 7日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して3336

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という55才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月7日(金)

18時13分

今日も被害はかなりひどい。

昨日はあれから愛犬の散歩。やはりしたいことをして満足してご帰宅である。被害をそれほど受けずに済む。時間的にも15分ほどだ。

帰宅後夕飯の準備、ここからがむしろ大変である。作り置きの惣菜、余り物の煮物を暖め、クロダイのカブト煮を調理。やはり触覚被害による妨害あり。食事中もしつこく触覚被害による妨害が続いた。

深夜は少しうたた寝てしまったがすぐに気が付き、2時20分には就寝。

7時20分頃に目覚める。早速いつもの「金」「女」「解放」のデマだ。他にやることも思いつくこともなく、またはそうプログラミングされているのだろう。小用に立つと尻へひどい触覚被害あり。以降は制し声とヒモのやり合いが続いていた。

それからは浅い眠り。9時から読書。眠気が結構ひどい。9時37分に起床。

すぐに触覚被害に耐えることになる。ノイズや音声送信もいつもと一緒だ。

午前は身の回りのことを片付けていく。強風のせいで庭が荒れ、その整理なども行っておく。

昼食は油揚と天かすを乗せたうどんを調理。調理時食事時ともに妨害ひどし。

午後は本業のための新しいホームページの制作に入った。ここでは一貫して上半身はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、下半身への触覚被害に耐えることになる。今日も服を着たり脱いだりの不便を強要され続けた。一体何でこんな目に遭わなければならないのかは、一切不明のままだ。バカでヒモなだけのゴミがこの技術を悪用できるという立場にいるだけで、最悪の独裁者になっているようなものだ。立場的には被害者のヒモに過ぎない訳だが、本当に奇妙なことである。

今日はこの後、久しぶりに外食に出て、帰宅後愛犬の散歩に出る、少し気分転換もしておきたい。


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