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2017年4月16日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して3345

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という55才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

4月16日(日)

17時52分

被害は今日もひどい。今もペニスへの触覚被害に耐えながらのこの記録になっている。

昨日はあれから愛犬の散歩。展開はいつもと一緒。早めに帰宅。触覚被害による妨害は結構ひどかったように思われる。

それから夕飯の準備、浸し豆、オイルサーディンサラダ、余り物の天ぷら、切り干し大根の煮物等を調理したり盛ったりする。調理時、食事時ともに被害ひどし。食事は晩酌付きにしたのでしばらくすると酔いが回り、触覚被害がそれほど気にならなくなった。

深夜は完全にうたた寝てしまいベッドに移動したのが4時56分になってしまった。

9時45分に目覚める、目立った妨害はなし。ノイズが聞こえる。9時53分には起床。すぐに着替えるが尻への触覚被害が始まり出す。ノイズや音声送信もまったく普段とおりだ。

午前は園芸関連のことに従事する。いきなり暖かくなり、Tシャツ1枚でも平気な感じだ。作業中にも身体のどこかしこに触覚被害があって快適になれない。

昼はスーパーで買った白身魚のバンズを食べ、それから下宿スペースの清掃、その前にシャワーボックスの修繕作業を行う。こういう作業の間は一応被害は遠のく。3Kの要素が強い作業に取組むとこの加害者は確実に遠のく。

しかしそれが終わると途端に再開となる。今日もその展開になって、清掃後は大変なストレスの中で以降の雑事片付けとなった。

一通り終了し、これを記しているが、上半身はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み、ペニスの先端を舐めまわすような感触と右膝への触覚被害に耐えている。これから少し雑事を片づけ愛犬の散歩だ。

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