« テクノロジー犯罪に遭遇して3900 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して3902 »

2018年10月23日 (火)

テクノロジー犯罪に遭遇して3901

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という56才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

10月23日(火)

18時07分

被害は普通に続いている。

昨日はあれから夕飯の準備。ツナサラダ、揚げナス、コロッケに鶏唐揚げ生野菜添えを調理しいただく、調理中には目立った被害はない。しかし食事中はそうはいかない、それほどひどくはないとはいえ、触覚被害が続いた。深夜はうたた寝てしまう、住人さんが全員帰宅していることを確認し、12時38分に就寝とした。とても疲れているようだ。

4時47分に覚醒の強要。ノイズが鳴っている。

次は8時 に目覚め、次は8時59分に目覚める、以降はうつらうつら、9時20分に起床。肌寒いくらいである。そんな中でいつもの雑事片付け、被害は普通に始まっている。

一通り済んだところで、家賃を入金に銀行まで出向く、目白との間を徒歩で往復、途中冷たい雨が降ってきた。用事を済ませ帰路に着く、少し歩いている最中に不快な触覚被害あり。途中蕎麦屋さんでたぬきそばで昼食とした。

帰宅し少し休んでから、下宿スペースのゴミ整理や蛍光灯の交換作業とかを片付けてから、昨日に続き事業報告書のデータ修正作業、やはり上半身はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟みながら、下半身への触覚被害に耐えながら進める、それを終えると少し合間ができたのでいつもの散歩に出る。帰宅後、修正データをクライアントに送信、今度は10月分の集計作業を片付ける、ここでもいつもの状態だ。それらを片付け夕飯の煮物を調理し、それから机上の整理、それからこれを記している。やはりパソコン前でははだかである。もう寒くなってきている。今年もこれからが大変だ。先が思いやられる。

« テクノロジー犯罪に遭遇して3900 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して3902 »

「ハイテク犯罪」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/533579/74458373

この記事へのトラックバック一覧です: テクノロジー犯罪に遭遇して3901:

« テクノロジー犯罪に遭遇して3900 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して3902 »