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2019年1月12日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して3981

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という56才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

1月12日(土)

18時34分

被害は続いているものの、全体的には弱い、しかし胃への執拗な操作は際立っている、音声送信と連動し「お前はすでに胃がんになっている」だの、「お前の父親と同じことになる」などの脅迫も目立つ。

昨日はあれから夕飯の準備。買った握り寿司を盛り、余り物の枝豆を出し、冷凍していた唐揚げと肉団子、小松菜と卵の炒め物等。妨害はあったものの、晩酌付きにしたのでしばらくすると感じなくなる。

深夜は少しうたた寝てしまい、1時34分に就寝とした。

6時04分に覚醒、今日は昨日やって来た愛犬の子犬のことが気になっていたので、それで目覚めたのだと思う。その後少しうつらうつらし7時04分には一度起床。愛犬はすでに起きていて、自分のスペースでうろうろしていた。すぐに餌をつくって与える、そのまま起きていようかと思ったものの眠気で辛く、もう1時間ほど横になってから起床とした。以降は子犬の相手をしたり、身辺のことを片付けたりして過ごす、もう我が家の環境に馴染んできたようで、ちょこまかと慌ただしく動こうとする、かと思えばすぐに寝入ってしまったりで人間の幼児と変わりない。

昼は地元の天ぷら屋さんで天丼をテイクアウトで買って家でいただく。しばらくの間は長時間の外出はできそうにない。

午後は愛犬がおとなしくなったのを見計らってバラの剪定作業を行う。午前には雪が降っていて、まるでハスキーの子犬が連れてきたかのように思った。

通常の触覚被害はあるにはあったが、そちらはパソコン前にいるときに限られ、他はもっぱら胃への嫌がらせが続く、善良な方の声が早く胃がん検診に行くことを勧めていた、今月中にはバリウム検査を予定している。昨年もほぼ同じ目に遭遇していたので、同様の展開になるだろう。胃がんどころか、胃も食道もきれいだと言われたのだ。ただし年末年始の飲み食べの増幅で荒れているのは間違いないようだ。ずっと胃腸薬の世話になっているのもまた事実だ。

ということで、これを記していると胸や右脇の下への触覚被害がエスカレートしているものの、服は着れていて、寒い思いはしないで済んでいる。これから夕飯の準備とする。

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