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2019年1月13日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して3982

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という56才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

1月13日(日)

18時09分

通常の被害は全体的に遠めだが、ここ数日そうであるように胃に被害が集中している。音声送信とノイズは普通である。

昨日はあれから夕飯の準備。買った太巻きを盛り、浸し豆、それとブリの照り焼きなどで済ます。食事中の被害はあったものの、晩酌付きにしたのでしばらくするとそれほど感じなくなった。

深夜は少しうたた寝たものの1時36分に就寝。

7時16分に目覚める、隣室の子犬のことが気になって今朝も早く目覚める、7時22分には起床し、隣室に行くとすでにおすわりをして待っていた。被害の方も普通に始まり出す。しかしノイズと音声送信で、触覚被害の方は始まらない。あとは子犬の下の世話、朝ごはんを与え、いつもの雑事も片付けていく。気がつくと胃への悪寒が始まり出していた。それからやはり眠気と疲れがひどく、1時間ほど横になった。

起床してから、バラの剪定作業を進めていく、昼前にスーパーに買い出し、ミニ弁当を買ってそれで昼食、食べていると胃におかしな感触、それに便乗して音声送信が、「胃がんの人間が食べているとこんな感触なんじゃ」などといつものバカが送信してくる。

食後、愛犬を居間に放して遊ばせる、午後は剪定作業を続ける、バラの苗も増えてしまっていて、夕方までやってもまだ数株余ってしまう、近々に片付けなければならない。

この間も胃への不快な操作がずっと続く、ノイズや音声送信にも変化なし。夕方に散歩をし、帰宅してからこれを記している、触覚被害多少ひどし、服は着れている、愛犬が私のスリッパを齧っている、これから夕飯の準備である。


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