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2024年2月17日 (土)

テクノロジー犯罪に遭遇して5839

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

2月17日(土)

 

18時45分

被害は続いているし、かなりのひどさだ。

 

昨日はあれから夕飯の準備、チーズサラダ。ピザトースト。白菜、絹さや、アサリ、ポークローフのクリームスープを調理していただいた。調理時・食事時はそれほどの被害ではなかった、深夜は23時53分に就寝とした。

 

6時30分に尿意で起床。ノイズと脳への操作などがあり、音声送信は相変わらずガキ声である。7時39分に愛犬に餌を与えた、被害は続いていた。再び休み8時53分に起床とした。いつものと他にいくつかの雑事を片付ける、触覚被害が無軌道にエスカレートしたり、音声送信が近づいたり、ノイズがうるさくなったりで今日も大変である。一段楽したところで上板橋まで買い出しに出た、帰路に多少の走行妨害があった、他は大した妨害はなかった。

帰宅すると胸や膝への触覚被害がいきなり始まりだし、我慢する以外になかった、今日は気温も低く、天気もまあまあ、今冬は気温が高い日が多く、愛犬の散歩も短くなりつつあったということで、たくさん歩く散歩ということで、神楽坂まで往復することにした。

触覚被害による妨害は帰路の後半から始まりだし、結構なレベルになった。225分で帰宅となった。かなり満足できたはずである、しかし出会いがかなり少なく-、その点では物足りなかったと思う、帰宅と同時に胸への触覚被害は一気にエスカレートし、今もそれが続いている、とても大変な状態だ、さらにここに記している単語一つ一つをガキ声になぞらせいて、それも音声送信被害になっている、これからシャワーで汗を流し、夕飯の準備とする。

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