« テクノロジー犯罪に遭遇して5898 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して5900 »

2024年4月17日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して5899

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

4月17日(水)

 

18時37分

被害は続いている。

 

昨日はあれから馴染みの寿司屋までクロスバイクで握り寿司を取りに出向いた、目立った走行妨害はなかった。帰宅後シャワーを浴びれば触覚被害が結構ひどかった。それから若竹煮とセリのおひたしもつくっていただいた。ひどい妨害はなかった。深夜は24時02分に就寝とした。

 

5時32分に尿意で起床、ノイズが鳴っていた。7時13分に愛犬に餌を与えた。ノイズとガキ声による音声送信が始まっていて、以降は延々とこの声と付き合わされることになる、今もこの文章をなぞっては嫌がらせの明け暮れている、異常な執拗さだ。何故これほどの執念をもつのであろう。

いつもの雑事片付け、被害もとっくに始まっていた。午前は身辺のことを片付けて行った触覚被害にノイズにガキ声と他の声による音声送信が続いていた。昼はパスタとスープを自炊していただいた。多少の妨害あり。

午後は進行中のテクノロジー犯罪被害ネットワークフォーラムの資料集の作成となった。いつものように上半身はだか、右脇の下にインスタントコーヒーの空き瓶を挟み続けた、そのおかげで右脇の下はヒリヒリと痛みだし、それに耐えるのも大変だった。触覚被害は下半身へ続き、ノイズとガキ声が向こうで何かと声を出し続けていた。

17時20分より愛犬の散歩。今日は気温が上がったのが少し辛そうで近隣を65分散策しただけで帰宅となった。散歩の最中も延々とガキ声がほざき続けていた。とにかくこの声を加害者は思いきり乱用している。これから入浴し夕飯の準備だ。

« テクノロジー犯罪に遭遇して5898 | トップページ | テクノロジー犯罪に遭遇して5900 »

ハイテク犯罪」カテゴリの記事