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2024年4月10日 (水)

テクノロジー犯罪に遭遇して5892

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

4月10日(水)

被害は続いている。いきなりエスカレートしたりで大変である。

 

 

昨日はあれから愛犬の散歩。椎名町駅近くの公園まで出向いたがほとんど誰もおらず、以降も出会いのない散歩になった。しかし妨害もほとんどなく、その点では助かった。80分ほどで帰宅となった。すぐに夕飯の準備、余り物のチキンカツに野菜を添え、しじみの醤油炒め、シマアジのかぶと煮、にらそばなどを調理していただいた。調理時には妨害もあったが、気にしないでいられるほど集中できたので大したことがなかった。深夜は23時04分に就寝とした。

 

2時12分に尿意で起床、ノイズが鳴っていた。7時07分に愛犬に餌を与えた、ノイズが鳴っていた。再び休む、今日はありがたいことに被害はここではかなり穏やかだった、8時30分に起床、いつもの雑事片付け、気温が低く爽快だった。屋外での雑事、主に植物の世話を済ませていった、触覚被害や音声送信はいつものようにいきなり発生したりで落ち着くことがなかった、一段楽したところで千早町まで出向いて中華飯店で昼食とした。帰宅すると触覚被害がひどくなったり、ガキ声の送信がうるさくなったりした。

午後は屋外で高所やかなりの力作業が続いたせいか、被害は遠のいた、しかし安全な雰囲気の中での作業になると触覚被害がエスカレートしたり、ノイズがうるさくなったりで、その点ではいつもと同様だった。それからこれを記しているが、ここでも触覚被害がかなりひどい、これから愛犬の散歩とする。

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