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2024年5月13日 (月)

テクノロジー犯罪に遭遇して5925

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

5月13日(月)

 

9時52分

被害がひどい。

 

昨日はあれから愛犬の散歩、近隣散策となった、少しだけ出会いはあったものの静かな散歩になった、後半に触覚被害による被害あり、55分で帰宅となった。すぐに夕飯の準備、やはり触覚被害とガキ声、ノイズによる妨害が続いた、そんな中、茹でそら豆、わらびのナムル。くんせい、パンなどを準備していただいた、食事時には被害は弱まった。深夜は23時46分に就寝。

 

3時51分に愛犬に餌を与える、ノイズとガキ声送信がはじまり出した、5時49にも目覚めたが、やはりガキ声とノイズである。7時に目覚めるとノイズとガキ声。それと触覚被害が始まりだしたがまだ弱かった、以降はうつらうつら状態、9時05分に一度起床すると、途端にひどい触覚被害が始まり出す、下半身へ特にひどい。もう少し休み9時半に起床、触覚被害がとにかくひどい、ガキ声とノイズ、制する声も出っ放しである。今も下半身へかなりひどい触覚被害が続いている。今日も大変なことになりそうだ。

 

15時23分

触覚被害が凄まじい状態になっている、さきほどのアップから被害の方は比較的穏やかでノーマルに過ごせたのだが、15時頃にコーヒーを入れ一休みすると途端に触覚被害が下半身を中心にエスカレートしだした。股間、ペニス、尻、右脚などに一気に猥褻触覚被害が始まり、まだ続いている、音声送信はノイズを伴うガキ声が近い、このガキ声は触覚被害はおとなしい時間でもほぼ絶えず無意味で理解不能、さらにすぐにデマと分かる下劣極まりない送信を続けていた。それが今近寄り出し触覚被害とのダブル攻撃となっている。

制する声も聞こえるがエスカレートは止まっていない。下半身全域に一気に猥褻触覚被害を強要されると、どれほどのダメージか想像してほしい、明らかに被害者の身体をおもちゃにし、楽しんでいるとしか思えない、ここには人間性も人権もない状況があり、この技術の被害者は一方的にこの技術悪用の餌食にされているのだ、私はモルモットではなく一人の普通の人間なのだ、そんなことは加害者には関係ないようだ、この幼児の声を乱用に向こうにいる正体を一歳明かさない犯罪者により、今日も日常をメチャクチャにされている。

 

18時02分

被害がひどいままだ。触覚被害が下半身を中心に身体各所に大変なエスカレートである。ノイズやガキ声、その他愚か声の数名など、ロクなのがいない、たまに制する声もあるが、何の役にも立っていない、ガキ声が人工音声でしか存在できな無様な様をさらけ出し続けている。他も似たようなものだ。実体のないただの技術の下でしか存在できないそんな存在、それがテクノロジー犯罪音声送信の実態である。何を送信しようが匿名の下らないコメントと同様で、実体の不明の存在の垂らす戯言にすぎない、そんなのを真に受ける方が間違いだ。しかし強引に反応させられてしまう以上引き受けざるをえない、そういう立場に存在する、この下等で臆病なゴミ以下犯罪者の垂れ流す、日本の言葉を蹂躙・冒涜している、超下等な存在がこのガキ声をはじめとす人工音声どもだ。それと同レベルなのがこの猥褻触覚被害である。本能剥き出し、色情狂的な行為、これを触覚捜査で引き受けざるを得ない立場は本当に大変なもの、どこまで下等であるのかを開き直って見せつけようとしている、地球始まって以来の廃棄物的存在だ。これに比べれば核廃棄物の方がはるかにマシな存在である。

今日は本降りの雨天のため、屋外にも出れないこともまた被害を増幅させている。これから大変な被害に耐えながら夕飯の準備とする。

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