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2024年5月16日 (木)

テクノロジー犯罪に遭遇して5928

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

5月16日(木)

 

12時23分

被害は今日もひどい。

 

昨日はあれから愛犬の散歩。椎名町駅近くの公園まで出向くといつもの飼い犬と飼い主さんたちがいて、おやつもいただけ満足だったと思う。以降は近隣をめぐる散歩になった。80分ほどで帰宅。終わりに近い頃から触覚被害による妨害が始まり、夕飯の準備時まで続く。食事時にも下半身への触覚被害があった。深夜は24時24分に就寝となった。

 

6時05分に愛犬に餌を与えた、ノイズとガキ声。この時点ではまだそれほどのレベルではなかった。9時24分に起床、いつもの雑事片付け、被害はまだ大したことはなかった。一段楽し外出の準備を整えた頃からいきなり触覚被害が全身に始まりだし、ガキ声や制し声で脳内が喧騒状態になる。それでも江古田駅近くまで用事があってクロスバイクでの往復となったが、最初は大丈夫だったが、じょじょに触覚被害による走行妨害はひどくなっていった。それでもまだ行きはそれほどでもなかった、洋食屋で昼食を済ませ帰路に着くと走行妨害がかなりのレベルになり、緊張を伴う危険な走行になった、脳内ではガキ声をはじめとして愚かな声がいくつか聞こえロクな状態ではなかった、これを記している今も触覚被害とノイズやガキ声がうるさい状態だ。

 

16時52分

午後は進行中の事業報告書のレイアウト業務。触覚被害による妨害が著しくほとんど全裸状態での進行となった、裸になって感じるほどの触覚捜査もあったりした、例によって音声送信はしゃがれ声がこの触覚被害の捜査者ということで進行していた、とはいえパンツまでは脱ぐわけにはいかず、椅子と尻の皮膚がくっついている部分も触覚被害のひどいポイントになっている、どうしても被害者を苦しめ、怒らせたいらしく、以前にも記したようにこの加害者どもは、諍いや暴力を誘発させる今のウクライナや中東の戦争から大きな影響を受けている、危険極まりないテロリストと同様である、表向き緩いキャラクター装っているが、行為そのものは立派な暴力、完全なテロ行為である、ここに来ないでウクライナや中東に行って勝手に殺害されるなり、大怪我でもすればよいのだ、ここは平和な日本なのだ、そんなに暴力が好きならば、お似合いの場所が今ではあるではないか。とにかくものすごい触覚操作に耐えた数時間だった。これから愛犬の散歩とする。

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