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2024年5月19日 (日)

テクノロジー犯罪に遭遇して5931

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

5月19日(日)

 

8時17分

被害レベルがまた上がっている。

 

昨日はあれから夕飯の準備、トマトサラダ、カボチャのポタージュ、イカとほうれん草のパスタを触覚被害に耐えながら進める、準備ができしだい、シャワーを浴びれば身体に触覚被害あり。食事時には触覚被害と、あとは普段とは違う展開での音声送信によ嫌がらせが終始続いた、若い2人の女に私のしているあらゆる行為と思考を会話形式で監視つきまといをしてきたのだ、おそらくこのやり方は初めてではないかと思う、ノイズやガキ声、しゃがれ声、制し声も合間に聞こえては、「散歩だけでなくお前のお気に入りの晩酌の時間も妨害してやる!」などと徹底した嫌がらせ犯罪に見舞われて、この時間も破壊された、深夜には収まったものの。散々な時間になった。深夜はうたた寝てしまい、1時32分に就寝となった。

 

4時05分に目覚める、この時点ではまだ普段とおりだった。5時33分に愛犬に餌を与えた、ノイズとガキ声、さらに弱い触覚被害も始まっていた、横になると、ノイズとガキ声が近く。さらにガキ声による執拗な寸分の狂いもない内面ストーキングが徹底的に行われ、極めて不快の中での睡眠となった、何とか寝付けたものの、何とも奇妙な人工夢を強いられた、目覚めれば、ノイズとガキ声による、徹底的な内面ストーキングは続き、とてもゆっくりできず、8時10分に起床となった、ここまで徹底した内面ストーキングも初めてのことだと思う、一度落ち着いたのに、本当に腹が立つ。すでに右脚に触覚被害がひどい状態だ。

 

18時40分

被害は続いている、朝の更新を済ませてからは被害は遠のき気味になった、雑事を一通り片付けてから、愛犬の散歩とした、50分ほどで帰宅、被害もほぼなかった。それから外出の準備、今日は午後から母校の高校の創立記念祝賀会が吉祥寺で開催されるのでそれに出席することになっていたのだ。今日は徒歩と電車を利用した。音声送信は相変わらずだったが、触覚被害の方はそれほどではなく救われた。祝賀会開催中には音声送信もかなり遠のいた、時折ガキ声がノイズと一緒に聞こえもしたが、被害としては軽いものだった、帰路の最中も遠い音声送信のみで済んだ。帰宅してからすぐに桜台までクロスバイクで買い出しに出た、ここでは右脇の下に触覚被害による走行妨害があった、結構強めに発生した。

それから愛犬の散歩とした、やはりノイズとガキ声はずっと聞こえ続けていた。弱い触覚被害が少しあり、後半には右膝にはっきりとした触覚被害もあった。60分ほどで帰宅、それからこれを記している、ここでは触覚被害が下半身に結構ひどい、これから夕飯の準備とする。

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