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2024年6月14日 (金)

テクノロジー犯罪に遭遇して5957

私は東京都豊島区南長崎4丁目に住む在宅ワーカー内山治樹という62才の男性です。ハイテクノロジーを利用した犯罪者との格闘を毎日一方的に強いられ続けています。このブログはその被害報告を兼ねた日誌です。2008年12月5日被害報告書籍「早すぎる? おはなし」発行。2010年5月12日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」2013年6月15日「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集第2巻」(編者・制作者として)発行。現在講談社ビジネスパートナーズより発売中!  一日でも早く被害追体験装置の登場を

 

6月14日(金)

 

12時29分

今、江古田駅との往復をクロスバイクで済ませてきたところだが、行き帰りともども触覚被害が走行中に右脇の下と尻へ集中し、運転から意識を遠のけようとする、交通事故を誘発させるような雑人行為がまたもや相当のレベルで続いた、さらに音声送信は私がヒロカワを消している男の声を思い切り気色の悪い声にアレンジした人工音声を私の思考に貼り付くように音声を反復させ、これも延々と帰宅まで強要された、走行妨害と音声送信の2重攻撃である。

さらに帰宅すれば下半身への触覚被害、それとこれを記している際、暑いので扇風機をオンにすれば、その風でとてつもなく気色の悪い触覚被害を強要されるため、扇風機もオンにできていない、今日も徹底したテクノロジー犯罪の攻撃にさらされている、さらに音声送信は私が起床してから、ずっと被害終了のデマを続けていて、長期間に亘って人生を妨害した償いとして億単位のお金が準備されているなど、いつもの悪辣ぶりだ、それどころか昼近くになるにしたがって上記したような殺人行為や触覚被害による、徹底した不快な嫌がらせが続いている、今日も被害だらけの1日のようだ。

 

19時11分

昼に記したとおり、被害はかなりひどい状態である、午後はシェアハウスの共有スペースの掃除を行う、ここでは音声送信のみとなり救われたが、これが終わると当然のように下半身への触覚被害が始まりだし、うんざりさせられる、音声送信はバカの一つ覚えのように被害終了のデマ飛ばし続けていた。一休みしたのち、デザイン業務に取り組む、少し間触覚被害が続いたものの、集中しだすと、かなり弱くなっていた。

一段楽したところで愛犬の散歩。やはり右胸へ延々と不快感強い触覚被害を反応させられる、心底うんざりする、時折すれ違いで飼い犬の散歩をしている人たちと出会うときだけは、意識が外向するので被害が離れるが、別れれば即座に再開される、音声送信は大体が滅入って精神的に疲れている私に対し、謝罪の音声を飛ばしてくるが、中には「殺してあげる」「自殺するまで追い詰めてやる」などの音声もあった。被害者疲れて弱っているところに付込んでいるのだろう。帰宅しこれを記しているが、やはり下半身への触覚被害が始まっている、音声送信には変化なし、いつものように脳内は喧騒状態だ、これから夕飯の準備とする。

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